今日はぽっかぽか陽気で
太陽さんからエネルギーを
いっぱいもらえた気がしました
満たされて
体のはじから
満たされなかった何かが
ススのように
溢れた分出ていったような
胸につかえてる何かがまだいて
深くのぞいてみると
小さい頃の記憶
寂しかった記憶
その箱が見えました
私は何かをずっと恐れていたけど
それは
母を守れなかったわたしを
ずっと責めているわたしでした
涙を止められない無力なわたし
元気にしてあげられないわたし
そんな風に解釈していたのは
わたし
怖さを作り出していたのはわたし
それは逃げ場がないよね
どうしてそんなことになったのか
幼いわたしは母に
かまってほしかったのでしょう
そして一緒にいる時間
笑顔が沢山見たかったのだと思います
楽しい姿を見ていたかった
しかし
一緒にいる時間は限られていて
心は満たされぬまま時だけが
過ぎてしまった。
今は幸せそうな母なのです
それでも過去に取り残されてる心
やはり
甘えたいのでしょうね
いくつになっても子供なのか~
母には降参です。
母の幻を求めてさまようのは
もう卒業です。
だって、充分愛されてるから
お腹の中にいた
十月十日で感じてるから
繋がっていたからね
もう、大丈夫だよね
誰かに甘えられない
うっぷんをぶつけたり
してたなぁ
旦那にもそうなのかもしれない
愛は執着するものではない
与えあうもの
共有しあうもの
なんじゃなかろうか
そう思ったら肩の力が抜けてく~
わかってもらいたい
わたしはこうしたい!
周りに過大にアピールしなくても
わたしが知ってたらいいよね
my love