おはようございます!

はなです🥰



今回は里帰り出産を予定している方へ

事前に必要なことを書いていきたいと思います。




生理が遅れて

基礎体温で高温期が続いて

妊娠検査薬で陽性が出て


受診する病院を探して

そして胎嚢を心音を確認して

予定日が分かって…


誰にどうやって報告するか悩んだり

悪阻がすぐ始まってしまう方も

いらっしゃるかと思います。




でも思いの外

早いタイミングで決めなきゃ行けない

どこで出産する問題




旦那さんのお仕事や性格的なところだったり

親の家の近さだったり、仲の良し悪しだったり

家庭によって事情も様々かと思います。


出産したら、自分は赤ちゃんに徹して

それ以外のことは周りの人にやってもらう

というのがベストだと思います。


家族や親戚に頼れないのであれば

今はそういったサポート事業も増えているので

ネットで調べてみたり、

地域センターに相談してみると良いと思います!

1人で悩まず、まず誰かに相談です♡




話は逸れましたが、予定日が分かって

やらなきゃいけないことリストの1つは

出産する産院決めです!


産婦人科でも分娩ができない病院だったり

里帰り出産だったり転院の予定がある場合

必要になる1つ目が紹介状です。


病院にもよりますが、

作成に1週間ほどかかるものなので

転院の予定があれば

紹介状の作成にどれくらい時間が必要なのか

聞いておくと良いと思います◎


必要になる2つ目が

転院先の受診開始日の確認です。




例として私が里帰り先に選んだ

恵愛病院では

分娩・入院の手続きは、ご出産予定月の5ヵ月前(月内)にお願いしています。

詳しくは医事課へお問い合わせください


と公式HPに書いてありました。

www.keiaihospital.or.jp


4月には里帰り出産を決めていたので

電話で問い合わせました!



参考までに!

私の場合、11月が予定日だったので

6月に1度健診に来るように言われました。


持ち物は

検査データ入の紹介状

・母子手帳

・健診代5,000

・保証金(10万円or30万円/現金orクレジット)

※金額は出産一時金を退院支払い時に使うか使わないかによって異なります

でした!


また、その後の健診は

34週からでOKとのことでした。



イメージでは里帰り先での初診は

もっと先のことだと思っていたので

こんな早く初診を受けなくてはならないことに

びっくりしました😳


なんとなくでも

里帰り出産を考えている方は

早くて損することはないので

検討している産院はいつ受診が必要なのか

調べておくと良いと思います◎