【重要】M-upバージョンアップのお知らせ | アップシステムのブログ

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レセプロ(M-up)のバージョンアップを行いました。内容は下記の通りとなります。
日時:2015年12月16日



□1761

DM患者情報画面の保険種別に"その他(自費)"を追加して検索可能にしました。
また、自費患者を継続受診者登録で登録している場合に、保険施術同様に検索期間でも

検索可能になりました。


□1839
QR印刷でレセプトを印刷する際に、老レセ印刷時も印字位置調整で設定していた値が

正しく反映されるよう修正。


□1838
後期高齢+原爆の医療助成が適用された患者で適用終了日を空欄で登録している場合、
施術入力画面上部の負担割合や当月料金欄に後期高齢の負担割合が表示される件

(レセプトは正しい)を修正しました。


□1835
原爆の医療助成で適用終了日を空欄で登録している場合、返戻登録をして関レセの

再提出年月を設定するとエラーが出る件を修正しました。


□1827

原爆の医療助成の適用終了日を空白で登録した場合でも、本レセに公費負担者番号・受給者番号

が印字されるようになりました。


□1829
自賠責の任意料金を適用して、登録を押さないまま画面の切り替えをした際、アラートが表示

されるようになりました。


□1771
「日別来院患者照会」並びに「継続受診者登録」の領収書画面の詳細にて自由診療メニュー詳細で

カテゴリーを「物販」に設定して作成したメニューを追加し「保存(再計算)」ボタンを押し画面を閉じた後
再度詳細画面を開き「保存(再計算)」ボタンを押すと物販メニューの金額が再び足されて、合計金額

が誤って表示されてしまう件を修正しました。


□1832
レセプト発行画面で船橋市ひとり親請求書が印刷後に選択のチェックが外れるよう変更しました。


□1831
月別来院患者の請求統計資料の累計の欄を削除しました。


□1833
自賠責施術証明書ボタンを押した後のチェック項目 "印刷日を印字する"を治療院ごとに最後のチェック状態が保存されるようになりました。