こんばんは。
本日3回目の登場です♪

太輔をはじめキャストさん、スタッフさんの皆様、初日お疲れ様でした。
無事に幕が開き、素晴らしい“藤ヶ谷カンパニー”が届けてくださった舞台に引き込まれ、あっという間の2時間。太輔は「存在する人」だったんじゃないかな…。

太輔!初単独主演舞台
初日大成功おめでとう♪♪

今日は、みっくんと渉さん、そして濱口さんが観劇にきてくれたみたいでよかったね!

明日は休演日。休める時間あるのかな?
少しでも時間がとれるのなら、体休めてね!

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舞台開演前に記事があがっていたので記しておきます。

(芸能ニュ○スラウンジより)
物語は過去に起こった、あることがきっかけで主人公のハジメこと藤井肇(藤ヶ谷)は、ひきこもっていた。ある日、小学校の同窓会があり、それに出席しなかったハジメを心配し、15年前当時の親友3人が押しかけるようにして訪ねてくる。何かしらの葛藤を持っている3人だったが、不器用で心に傷を持っているハジメや、葛藤を持った3人は前に進むことができるのかが表現されたものとなり、なぜこのタイトルになったのかもしっかりと感じられる仕上りとなっている。

演出面では、舞台が過去と現在を織り交ぜて進み、ハジメの中にある葛藤が丁寧に描かれたり、有名なゲーム作品をオマージュしたかのような音楽が使われるなど、ハジメと同じ27歳という年代ならそちらも思わず笑いを誘われるものに。

10日、事前に行われた囲み会見では、普段はクールな感じで声を張らないキャラとして知られている藤ヶ谷が、「いつも僕、声小さいんですけど、舞台をやることになりまして、大きい声を出せるようになりました」と、コメント。その発言通り、その後の通し稽古では、マイクなしの生声で場内いっぱいに響かせる。

さらに、藤ヶ谷は「ジャニーズ以外では初めての舞台」と緊張気味だったが、ポイントポイントを押さえた演技で、ランドセルや帽子などをかぶった“小学生”となったときは元気いっぱいさを、ひきこもっているときは猫背のように背をすぼめたり、俳優としての成長を感じさせ、クライマックスのシーンでは瞳に涙を浮かべる熱演だった。

通し稽古を終えてカーテンコールのときには、藤ヶ谷は隅から隅まで見渡した後に、深々とお辞儀し3度「ありがとうございました」と頭を下げ、ほかのキャストが下がった後も1人残って、もう1度丁寧に頭を下げ、関係者らの拍手の反応を観て、手応えを感じたのか屈託無い笑顔を浮かべ、初日へ向けて着実に歩みを進めている様子を見せた。

http://newslounge.net/archives/127369


★パルコ劇場より・・・
パンフレットはオールカラーで1500円。
写真も盛りだくさんで、サイズはA4よりも少し幅が大きいそうです。
なお、販売数は一日ごとには設定しておらず、来場者が買い求めできよう用意してくださっているそうですが、不安であれば来場の際に電話で問い合わせいただければとのこと。

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では、おやすみなさい・・・