日産シルフィー日産シルフィーは2000年に車種整理の一環として登場した1.5L~2Lの排気量を持つ4ドアセダンで、ブルーバードの後継をつとめることもあり「ブルーバード・シルフィ」で初代と2代目は販売されました。 2013年の3代目はついに54年続いた「ブルーバード」のネーミングとは決別され、「日産・シルフィー」として独立され、1.8Lエンジン搭載のFF車のみの構成です。 元祖ファミリーセダンも新車名になりつつあります。(「トヨタ・コロナ」は今では「トヨタ・プレミオ」)