さいたま市の鉄道博物館駅より徒歩数分、国道17号線沿いの大成町4丁目交差点そば「松木印刷」ビルのそばにあります「大宮大成鉄道M模型ステーション」です。ここのレイアウトの素晴らしさは溶け込むような雄大さが撮り模(動画と静止画)を一段と楽しくしてくれます。
ホムペアドレスhttp://m-station.jp
気に入ったら、見に行くことをおすすめします。ただし会員制なので入会金が525円かかります。
今回は京成祭りの画像をアップしてみました。
↑北総線内をイメージする工業地域の高架にて。プラント工場のフィギュアも見ていても楽しくしてくれます。
↑京成3300形復活塗装の顔合わせ。赤電と青電。高架化された京成船橋をイメージ。
↑羽田空港~成田空港間を結ぶアクセス特急との出会い。京成新3050と京急600ブルースカイトレイン。京成押上線の八広~四つ木間でしょう。
↑駅の改札口も人と車に満ち溢れます。救急車と1BOXカーの移動交番車がいい感じ。
↑葛飾区内の北総線沿線をイメージした高架にての出会い。都営5300形と行きかう京成3700形の双子車、北総7300形。青の濃淡の帯が特徴です。