VOGUE JAPANから見えて来る東方神起の誠実さとアンチの暴力 ※追記 | *November With Love*

*November With Love*

◆ユノへの手紙
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※追記
2018-05-05 18:02:01


ヒデシさんIG
https://t.co/owlWoext4M


ユノとチャンミンは東方神起のグループ分裂で脱退した3人の煽動から狂信的なファンたちに連日バッシングリンチされた一番辛い時期、

一番大切なご家族にまで被害が及んでも、

誤解されてどれだけ酷い非難を浴びても、

ストレスで救急搬送されても、

公式発表以外では何も言わなかった。


私たちの前では辛い顔を見せず、

足の痛みも隠し、

暴言を浴びた直後でさえ私たちにはただ笑顔を向けてくれた。


当時数少なかった2人のファンは2人を庇って傷だらけになってアンチと戦ったけど、

見返りなんて考えもしなかった。


今2人に散々暴言を吐いてるアンチ化した人達は、

結局2人のことなんて何も理解してなかったんだと思ってる。


「自称もやもや」は自分が既にアンチ化してる事に気づかず、

もやもやを免罪符にして吐き気のする悪意を「東方神起」のワードで検索表示されるオープンツイートで撒き散らし、

見たくないファンの目も気分も害してる。


被害者面しているけど暴力でしかないから速やかに消えて欲しい。


2人の真心がわかる本物だけが残ればいい。



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2018-04-25 12:02:12


https://t.co/i4wnn4rPQx

《『VOGUE JAPAN』では、過去6回、活動の節目に東方神起の取材をして来た。


彼らの素直さ、人柄の良さ、柔らかさ、腰の低さにはいつも感服するのだけれど、
この人たちの役に立ちたいと思わせることを直感的にさらりとやってしまう姿にも、取材の度に驚かされる。


たとえば。
今回の取材時はユンホがダイエット中だと聞いて、プロテインバーやナッツ類を持参。


取材中おいしそうにつまみ、「ありがとうございます、助かりました。」(ユンホ)と、ほんの少しの気遣いを察して、さりげなく感謝の意を口にする。


私たちにまでそうなのだから、東方神起とともにステージをつくり出すスタッフは、どれだけ彼らの役に立ちたいと思いながら仕事をしているだろう。


ライブのツアースタッフは200人以上にもなるそうだ。


それだけの人数の気持ちをひとつにすることができる力を持っていることは想像に難くない。》

(VOGUE JAPANより)



2人の表面しか見ずに見返りばかりを求めているファンより、

ユノとチャンミンと一緒に仕事をした方々や取材して下さった編集部の方々の方が

余程2人のことを理解して下さっているし信じて下さっていると思う。


2人が何も語らなくても周りの人たちの言葉から、

2人が安直に口先や上辺ではなく例え時間がかかっても、

相手を気遣ったり気持ちを汲んだり、
一つ一つ誠実に行動で感謝や真心を伝えて来たことが窺える。



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日本にいるビギはとても恵まれたファンです。


東方神起は世界中にファンを持つアーティストにも拘わらず、

例えそれが事務所の方針だとしても一年の半分を日本で活動し、

もう半分を韓国、

そしてその隙間を縫うように世界のファンに会いに行っています。


中には5年も2人のステージを観れなかった国もあります。


何かと韓国のカシちゃんを引き合いに出して文句を言うビギがいるけど、

そもそも韓国は彼らの本国だし、

IGにしても2人はファンのみんなと近い距離に行きたくて、
仕事以外の僅かなプライベート時間を割いてPostしてくれています。


世界中にファンがいることを考えると韓国語で十分だし、

自分たちの言動一つで億のお金が動きかねない責任と大きな影響力を慎重に配慮した上で、

いつも出来得る限り誠実であろうとしているユノとチャンミンには「ありがとう」しかありません。