これだけは言える英語参考書2
昨日の記事 の続き物ですのでそちらからどうぞヽ(゚◇゚ )ノ
さてさて、
こんなんで
こんなんで
必死になってやった結果どうなったのか?
センター英語楽勝になります。マジで。
学校でセンター予想問題をやらされた時なんか、
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
って感じでした。
ただ文法だけはホント毎回ボロボロでしたがorz
っていうかそれってつまり根本がわかってない…o...rz
でもぶっちゃけ長文よめれば第4,5,6問は楽勝行けます。
アクセントと文法(第1,2問)も配点少ないからなんとかなります。
第3問(旧)だったんです問題はorzorz
よめても「自然になるように」がさっぱりわからない!
で、どうしたか?
勘でいこう!(ノ´▽`)ノ
本番もですよ
本番もですよ
本番もですよ
本当です(汗)
でもまあ傾向が変わってくれて超ラッキーだったんですがヽ(゜▽、゜)ノ
読解超重視になってくれて助かりました。
なんと
192点
(°Д°;≡°Д°;)
なんと67点から125点上昇。
多分私は英語で受かったようなもんだとおもいます
英語で何やればいいのかわからん!って人には本当におすすめします。
模試は踏み台ってこういうことなんだなあー…
これだけは言える英語参考書
英語っていつからどうやって勉強しましたか?
私はですね、高3の9月ですorz
「これはマズい」と思ったのが
夏の全統マーク模試だったんですよ
全統模試の英語ってお昼のすぐ後じゃないですか。
眠いんですよね。
そんでわからないんですよね。
そうなるとこうですよね。
でも放っておいたんですよ。どうしたらいいのかわからなかったし。
で、結果返ってきてびっくり。
67点*(もちろん200点満点中★)
100点満点だと33点だぜ?
流石にやばいんじゃねーの?(°д°;)
そんで本屋に行って参考書を探したんです。
でも素人に違いなんてわかるかYO!!!!!
ってなことで一番目をひいた参考書に決定
これです
もちろん左の偏差値40~の方を購入。
んーと、まあ名前のわりに中身はいたって普通です。
見開きの左ページに英文、右ページに和訳。
何に惹かれたって「B5サイズ」ですよ
だってどの参考書も小さいサイズで分厚いんですよ
文字も小さいし。これがいやなのって私だけ?
他の英語参考書と何が違うのかと言いますと。
とにかく半端なく難しい。
でてくる単語も偏差値40代の人にとっては
ハァ?(゜д゜;)
ってのばっかり。
わからない単語に線を引いた結果
こうなる!
(((( ;°Д°))))
でもいつかはやらなきゃいけないのだ!
っていうか間に合うのか!?
と自分を追いつめて、
やる!
やる!!
やる!!!
これのウリは「5ヶ月で偏差値75!」なんですけど
あと5ヶ月もねえじゃねえか!
って感じで、一日2~3つの長文を3回読む日々。
結局センター英語がどうなったのかはまた明日(`・ω・´)ゞ









