こんばんは。りょうきです。

 

 

本日は水曜日。今日ももれなくこの時間。

今日はちょっと遅くなりました。今週は動きがイレギュラーでね。

 

前世の話を始めてからね、目の前の人の前世とか考えたり。

もちろん、答え合わせなんかできません。

でも、電車の中とかではいい暇つぶしになります(笑)。

 

昨日までの通り、結局自分の前世はわからなくていい。

しかし、ヒントみたいなものは結構多い。

ということで、そのヒントをもう少し。

 

まずは、名前ですね。

 

例えば、訓読みできそうな漢字で、音読みするお名前とか。

私もそうです。音読みで「りょうき」ですが、見た目は訓読みしそうな漢字。

 

このようなお名前の人は、前世で仏教に縁の深い生き方をした率が高いらしい。

つまり僧侶か尼僧か、あるいは仏像を作ったり仏画を描いたり、お寺系の人。

 

仏教用語の漢字がお名前に入っている人もそうです。苗字でも名前でも。

「慈・智・慧・悟・檀・教・仁・空・円・剛・蓮・錫・華・薫」とかね。

 

例えばお寺系の生き方をした人の、他の特徴といえば。

男性も女性も、髪型はショートカットが多いですね。

あと、香りのするものが好き。香水とか、ルームフレグランスとか。

そして、食事は静かに摂り、お酒はそこまで強くない(笑)。

 

お名前に特徴がなくとも、以上の雰囲気であればお寺系かもね。

 

対照的に神社系も少し。

 

お名前で言えば、ひらがなを基本に、漢字をあてた場合が多い。苗字も名前も。

例えば「すず・みき・まい」とか。

それを基本に、鈴、美希、真衣とかの漢字があてられている。

鈴、お神酒、神楽ですね。名前の中に、神社用語が隠れてます。

 

あとは、ひらがなカタカナのお名前や、漢字で訓読みのお名前もそうです。

「みなみ」ちゃんとか、「良治=よしはる」君とか。

「仁」を「ひと」と読んだりする場合、お寺とも神社とも縁が深いのかもね。

 

神社系の生き方をした人の、他の特徴といえば。

 

お寺系よりかはややカラフルな人が多い気がします。光るものとかね。

やや長い髪型。香水とかアロマなんとかはあまり興味がない。

そして、お祭りが好きで、食事も賑やかで、お酒が好きというか強い(笑)。

 

もちろん、食事は静かでお酒が強く、香水が苦手な音読みの人もいます(笑)。

あくまで、傾向ということで。

 

もしここまでの項目でご自身で何かヒットするものがいくつかあったら。

例えば前世の生き様の中で、お寺が何%で神社が何%、みたいに捉えても。

 

私はお寺濃度が高いです(笑)。

 

 

…とりあえずお寺系と神社系を挙げてはみましたが。

 

これでたちまち前世が僧侶だ巫女さんだというものではありません。

というか、前世の具体的な職業はきっと一生わからない。

 

でもね、少なくともなんか縁(ゆかり)はあるんですよ。

前世で特定のお寺や神社に熱心に通っていたとかね。

 

ここまでを踏まえて、ご自身のお名前、嗜好などを眺めてみてはどうでしょう。

あるいはお友達を題材に、勝手に分析のうえ想像してみたら(笑)。

 

明日ももう少し続けます。

 

 

今日も一日お疲れさまでした(^^)