今日の映画は

DVD観賞からDVD

2010年アメリカ映画の

「バーレスク」です映画


いやぁ

この映画

劇場で観ていたら良かっただろうな~

と思いましたビックリマーク


物語の内容としては

ありきたりで目新しい所はまるで無いのですが

迫力のダンスシーンや歌唱の場面は

エンターティメントとしては

非常に優れていますアップ


恋愛関係の部分も濃密なシーンはまるで無いのですが

そこがまた好感が持てる作品になっていたと思います。


アメリカと言う国の

才能の豊富さを感じた映画でありました。うんうん


僕の採点 65点(評価としてはあまり高くはありませんが面白い映画です)


【解説】
 スターを夢見るヒロインとショー・クラブの再生を目指す人々が織りなす人間模様を華麗なステージ・パフォーマンスとともに描くエンタテインメント・ミュージカル・ドラマ。主演は「月の輝く夜に」のシェールとこれが映画デビューの人気シンガー、クリスティーナ・アギレラ。共演にクリステン・ベル、スタンリー・トゥッチ。監督は俳優や脚本家として活躍し、これが長編2作目のスティーヴン・アンティン。
 かつては栄華を誇った大人のためのショー・クラブ“バーレスク”も、いまや客足が衰え経営難に陥っていた。伝説のスターにして現オーナーのテスは、舞台監督のショーンとともに再建に尽力するが、すべては新たなスターの誕生にかかっていた。そんな時、アイオワの田舎町からスターを夢見て単身ロサンジェルスへとやって来た少女、アリ。彼女は偶然目にしたバーレスクの華麗なショーに心奪われる。そして、どうにかウェイトレスとして雇ってもらい、ステージに立つチャンスを狙う。やがて、その歌唱力とダンスの才能がテスにも認められ、ついにスターへの階段を上り始めるアリだったが…。



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