うん。
すぐ次書くつもりでまた数日あいた(笑)
今月、二本目に観に行ったのはフライトゲーム!
リーアムニーソン相変わらずしぶい!
そして相変わらずやり方が結構強引(笑)
最初から全てが疑わしくみえるように作られてて
誰が犯人なのか誰が味方なのか
疑心暗鬼になりながら観ちゃいます。
ちょっと説明に自信がなかったので(笑)
ウィキペディアからあらすじ持ってきた。
航空保安官のビル・マークスは、過去のとある出来事が原因で酒に溺れ、その心は荒みきっていた。
一般客を装いニューヨーク 発ロンドン行きの便に乗り込んだマークスは、普段と変わらない様子で任務を開始した。
ところが、飛行機 が大西洋上空に到達した頃、マークスの携帯電話に差出人不明のメールが入る。
そのメールには「指定の口座に1億5000万ドル送金しなければ、20分ごとに機内の誰かを殺害する。」という恐ろしい内容が記されていた。
ただのイタズラとは思えない内容に危惧の念を抱いたマークスは、独自に捜査を開始するが、彼をあざ笑うかのように次々と犠牲者が出てしまう。
しかも、指定された口座の名義人は他ならないマークス自身であり、それが公になったことで味方であるはずの国土安全保障省や乗務員、乗客からも彼自身が犯人なのではないかという疑いをかけられてしまう。
敵だらけの状況下で、マークスは姿の見えない凶悪犯と戦うことを決意する。
ウィキペディアより引用
うん。
これ、アタシじゃ書けない(笑)
で、いつものように(?)前情報なしで観てたので
いかにも犯人らしい人がホントに犯人なのか
主人公が実はおかしいのか、
どっち?どっち?
って思いながら観られて楽しかった♪
この感じはジョディーフォスターの『フライトプラン』の感じと同じ。
あれも、実は彼女がおかしいのかもって
思わせる設定だったから、
それとかぶって主人公も疑いながら観てた。
罠にかかりまくる主人公なので
これ救えない方向に行っちゃわない!?
って不安にもなった…
この不安は、デンゼルワシントンの『悪魔を憐れむ歌』を観た時に感じたのと同じかな。
そしてあれはホントにどうしようもなくなった^^;
最後まで観て、もう一ひねり欲しかった感はあるけど、
とっても面白かったです。
ただ、冒頭の、空港の車中で電話してた主人公の意味がよくわかってない・・・
検索してみよー。
あれだなー
お気に入りの俳優さん出てると点数甘くなるよね?(笑)



