スタバる | 娘と息子と妄想パッチワーク

スタバる

今日は、さっきまでスタバで

もくもくと年賀状について妄想しておりました。


そこのスタバは、福岡で唯一(多分)

本屋さんの本を読みながら珈琲を楽しめるお店。

本があればあるほど妄想が膨らみます。


今年の年賀状はまじめに書きますよ。

ええ、書きますとも。

フォトショップ様様です。


ちなみにスタバのホットってとっても飲みにくい。

ていうか怖い。


こう、かたむけた時に、

いつ唇にホットな珈琲が触れるのかわかんない。

いつも舌をやけどしています。

だれしも、「くる、くる」って構えちゃってると

意外とココロの準備が整わない。

もうフェイントくらったのと同じくらいびっくりするから意味がない。

でも、確かに、やけどする範囲は狭まる…。


でもでも、猫舌なんです、嫌なんです。ぬるいのも嫌です。

どうやったらベストな状態の温度から飲めるのか。

今度1・2分待ってみようと思います。