SEVILLE A L’AUBE セヴィーヤ ローブ(セヴィリアの夜明け)
商品詳細はこちらから ←←
力強いオレンジブロッサムの香りと一片の憂い。
香水界の巨匠ベルトラン ドゥショフールとある作家との出会いによって生まれた香りです。
香りによって描かれる愛の物語。 物語の舞台は、スペイン・アンダルシア地方のセヴィリア。
セマナ・サンタ(聖週間)の街でめぐり逢った男女の愛の物語を、オレンジの花の香りをベースに、お香やキャンドル、ホワイトフローラルを重ね、ドラマティックに描きます。ラストはセヴィリア産のラベンダーとフランキンセンスが美しく共鳴し、物語(香り)が一片の憂いとスピリチュアルな緊張感に包まれるようです。
香調:オリエンタルフローラルノート
トップノート:ラベンダー ピンクペッパー レモンの木の葉
ミドルノート:オレンジブロッサム ジャスミン マグノリア
ベースノート:ビーズワックス インセンス 安息香 セヴィリア産ラベンダー







