こんばんは~
今まで書こうと思っていたけれど、
今日はやっと、この間のオーディションの話を書こうと思います
っていっても、
結果からいうとわたしは合格できなかったのですが…
学んだことたくさんで、勉強になったので
とりあえず書きますね
笑
おそらく、長文になってしまうか、
2回にわたるかもしれません
では書きます
まず、会場に着いて、
予想外に人が多くてびっくり
やっぱりそうだよな~と思いつつも、
“みんながオーディション受けたくて来てるんだなー”
と思うと不思議な気持ちでした
番号札をもらい、説明を受け…
わたしは歌唱審査からスタートしました
歌唱といえば……
家で練習したのですが、
周りの人の歌を聞いていると、ただでさえ下手なのに
ますます緊張
そして多くの人がミュージカルの曲を歌っていて
わたしは違ったので焦りました

あれっ、ミュージカルの曲じゃないとだめだったっけ( ̄□ ̄;)!!
と(^^;
大丈夫でしたが
舞台の上で一人ずつ歌ったのです(*_*)
貴重な体験でした
なんとかサビも歌えたからよかったかな
そして、わたしの理想である、
“練習してきた中で一番”
の力で歌えたかな、と
下手だったにしてもね、、(笑)
その後の音感テストでは、
ずっとエレクトーンを習ってきて
音感には少し自信があったはずなのに、
若干間違えて注意されるという残念なことに(^^;
そのあとはダンス
1曲を踊っていくという中での審査でした
わたしにとっては、
まるでダンスの習い事みたいに、
振り付けを教えられるスピードが早すぎて早すぎて……(ーー;)

できるようになるまでがやっと
完全に出遅れてしまいました
笑
一度も間違えずに踊れたのがあるかないか…(;-ω-)ノ
まあ審査する先生は、経験等関係なく、
上手い下手関係なく、
と言っていたので、
それを頼りにするしかで
笑
でも、楽しかったです
踊ってみたいような理想のダンスでした
笑
1つ、審査員の先生が言っていたことで、
印象に残ったことがあったので
書きますね
何回か、先生の前で、番号順に前後入れ換えて踊ったりして
先生が審査していたのですが、
では、みんなて踊ろう!!
と、なったのですΣ(・ω・ノ)ノ
挽回したい気持ちでいっぱいだったのですが、
結構人数がいるのに、
全員で踊ったら、見てもらえるわけない

と、内心思ったときに先生が、
“みんなを見ているときに、
どういう人がこれから輝くのか、
輝いているのかが一番よくわかる”
と言っていたので、
あ~ 確かにそうだ
と納得しました(*`・ω・)ゞ
わたしが審査していても、そう感じるだろうな~と(*゜∀゜)*。_。)*゜∀゜)*。_。)
そういうのって、
今すぐにできることじゃないですよね。
日頃から、キラキラしている人はそうなんだろうな
表情や仕草にも出るということなのか�笑
兎に角、ためになりました
日頃から、ね

ラストは、実技ということで
台詞を読むテスト
わたし的に、比較的読みやすい台詞だった気がしましたが、
まあ、いざとなるとやっぱり難しくて…(ーー;)
ここまでで反省点いろいろたまります

更に自己紹介や質問など
自己紹介も、わたしはいちいちその場で、
“何を言ったらいいんだろう

”
と思ってしまったパターンですが、
やっぱり自分のことくらい、すぐに言えないといけませんよね…
“わたしはこういう人です!”
って、日本人はなかなか言えないって
外国の人によく言われるやつだ!
でも、今回を通して、
自分の言えなさと、自己紹介くらいできないと
って、はっきりと気づけました

こうしてたくさん人がいる中だと、
尚更そういうことが大切になってくるはず
そんなときに、自分がどういう人かも伝えられなくて
わかってもらえないのは
悲しいと思いました
またまたいろいろ発見できた
自分のこと、ちゃんと言えるようになるぞー

1日を通して、本当に疲れてしまったのです(^^;
受けた刺激が多すぎました�
他の人の自己紹介が聞こえてきたりして、
みなさん素敵な夢を持っているな~
と思いました
実はその日、オーディションからの
次の日から合宿で(笑)
急いで帰って、合宿の荷物を買いに行きました
頭の切り換えが大切でした
笑
等々、
長くなってしまいましたが、
学べたことが本当に多くて本当によかったなー(^^)
ここまで読んでくださって
ありがとうございました
長くて飽きてしまいましたよね(^^;
では、また更新します
おやすみなさい

今まで書こうと思っていたけれど、
今日はやっと、この間のオーディションの話を書こうと思います

っていっても、
結果からいうとわたしは合格できなかったのですが…
学んだことたくさんで、勉強になったので
とりあえず書きますね
笑おそらく、長文になってしまうか、
2回にわたるかもしれません

では書きます

まず、会場に着いて、
予想外に人が多くてびっくり

やっぱりそうだよな~と思いつつも、
“みんながオーディション受けたくて来てるんだなー”
と思うと不思議な気持ちでした

番号札をもらい、説明を受け…
わたしは歌唱審査からスタートしました

歌唱といえば……
家で練習したのですが、
周りの人の歌を聞いていると、ただでさえ下手なのに
ますます緊張

そして多くの人がミュージカルの曲を歌っていて
わたしは違ったので焦りました


あれっ、ミュージカルの曲じゃないとだめだったっけ( ̄□ ̄;)!!

と(^^;
大丈夫でしたが

舞台の上で一人ずつ歌ったのです(*_*)
貴重な体験でした

なんとかサビも歌えたからよかったかな

そして、わたしの理想である、
“練習してきた中で一番”
の力で歌えたかな、と

下手だったにしてもね、、(笑)
その後の音感テストでは、
ずっとエレクトーンを習ってきて
音感には少し自信があったはずなのに、
若干間違えて注意されるという残念なことに(^^;

そのあとはダンス

1曲を踊っていくという中での審査でした

わたしにとっては、
まるでダンスの習い事みたいに、
振り付けを教えられるスピードが早すぎて早すぎて……(ーー;)


できるようになるまでがやっと

完全に出遅れてしまいました
笑一度も間違えずに踊れたのがあるかないか…(;-ω-)ノ
まあ審査する先生は、経験等関係なく、
上手い下手関係なく、
と言っていたので、
それを頼りにするしかで
笑でも、楽しかったです

踊ってみたいような理想のダンスでした
笑1つ、審査員の先生が言っていたことで、
印象に残ったことがあったので
書きますね

何回か、先生の前で、番号順に前後入れ換えて踊ったりして
先生が審査していたのですが、
では、みんなて踊ろう!!
と、なったのですΣ(・ω・ノ)ノ
挽回したい気持ちでいっぱいだったのですが、
結構人数がいるのに、
全員で踊ったら、見てもらえるわけない


と、内心思ったときに先生が、
“みんなを見ているときに、
どういう人がこれから輝くのか、
輝いているのかが一番よくわかる”
と言っていたので、
あ~ 確かにそうだ

と納得しました(*`・ω・)ゞ

わたしが審査していても、そう感じるだろうな~と(*゜∀゜)*。_。)*゜∀゜)*。_。)

そういうのって、
今すぐにできることじゃないですよね。
日頃から、キラキラしている人はそうなんだろうな

表情や仕草にも出るということなのか�笑
兎に角、ためになりました

日頃から、ね


ラストは、実技ということで
台詞を読むテスト

わたし的に、比較的読みやすい台詞だった気がしましたが、
まあ、いざとなるとやっぱり難しくて…(ーー;)

ここまでで反省点いろいろたまります


更に自己紹介や質問など

自己紹介も、わたしはいちいちその場で、
“何を言ったらいいんだろう


”と思ってしまったパターンですが、
やっぱり自分のことくらい、すぐに言えないといけませんよね…

“わたしはこういう人です!”
って、日本人はなかなか言えないって
外国の人によく言われるやつだ!

でも、今回を通して、
自分の言えなさと、自己紹介くらいできないと
って、はっきりと気づけました


こうしてたくさん人がいる中だと、
尚更そういうことが大切になってくるはず

そんなときに、自分がどういう人かも伝えられなくて
わかってもらえないのは
悲しいと思いました

またまたいろいろ発見できた
自分のこと、ちゃんと言えるようになるぞー


1日を通して、本当に疲れてしまったのです(^^;
受けた刺激が多すぎました�
他の人の自己紹介が聞こえてきたりして、
みなさん素敵な夢を持っているな~

と思いました

実はその日、オーディションからの
次の日から合宿で(笑)
急いで帰って、合宿の荷物を買いに行きました

頭の切り換えが大切でした
笑等々、
長くなってしまいましたが、
学べたことが本当に多くて本当によかったなー(^^)
ここまで読んでくださって
ありがとうございました

長くて飽きてしまいましたよね(^^;

では、また更新します

おやすみなさい
