スピと、看護と、大好きな日常。 -3ページ目

スピと、看護と、大好きな日常。

もっと医療や看護に、
スピリチュアルな視点や考えを入れられたら面白いのにな〜
と日々考えながら、総合病院で勤務しています。
(2021年3月退職、他の医療機関で勤務してます)


日常で感じたことを綴る
忘備録です。

前回のブログからの続き。

 

肉体はそれ単体で、魂が入っているだけの入れものなのだと思う。

 

体は神様からの借もの、って言いますよね。

私、これを初めて聞いたときによくわからなかった凝視

 

でも、段々とわかるようになってきました。

 

魂って本当に存在するんだな〜って感じるようになってからかなほっこり

 

医療現場で、度々立ち会う臨終の場面。

 

亡くなったその瞬間に、魂が抜けて、

肉体が抜け殻のようになるのを何回も見てきました。

 


直前まで、

意識もなくて、動けなくて、痩せこけていて、

黄疸が出ていたとしても、

その人には魂があるのが感じられる。

 

亡くなった瞬間に抜けていく😌


 

その抜け殻のようになった人を見て、

 


「この世からいなくなったのだな」と、

実感します。

 

 

 

そして。

魂になったとしたら。

 

別の形でまた会えるのだ、とも思える。

 




不思議なんだよね〜〜


あの臨終の時の感じ。


でもなんだろ…。

私の文章が下手くそすぎて、伝えたいことが伝えられていないえーんえーんえーん