スピと、看護と、大好きな日常。 -27ページ目

スピと、看護と、大好きな日常。

もっと医療や看護に、
スピリチュアルな視点や考えを入れられたら面白いのにな〜
と日々考えながら、総合病院で勤務しています。
(2021年3月退職、他の医療機関で勤務してます)


日常で感じたことを綴る
忘備録です。

どうも私は、男性性が優位だったよう。

 

重いベットを一人で押していると男性看護師に

「手伝いますよ」と言われるのに、

「大丈夫〜」と返してました。

 

これは当たり前。

 

仕事も一人でやった方が頼むより早いし、

効率がいいから頑張っちゃう。

 

声をかけてくれる人はいるのにね〜

 

頼るのはめっぽう苦手w

 

負けん気が強くて、勝気で、

がむしゃらに、よろしくない意味で頑張りすぎていました。

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男性性が優位だと言われて、「はて?」と意味がわからなかったけど、

やっと掴めてきた気がする。

 

実践して数ヶ月。

 

男性看護師や若いスタッフに頼ってるぞw

家族や友人にも。

 

そこに彼らのやる気がキラッと見える瞬間、

すごく嬉しい。

 

もっと頼っていいんだ〜

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訓練中の私、

女性性と男性性は場面によって切り替えるのかな??と疑問。

そんな気がする。

 

これ、

交感神経と副交感神経にすごく似てる〜!

あー、きっとそうだな。

 

交感神経が常に優位だと、ギラギラで怖いわw

 

副交感神経が常に優位だと、行動力がなさすぎるしなぁ。

 

どっちもバランスが大切なんだな〜。

 

とっても面白い。