競馬 日曜 新潟大賞典の予想
新潟大賞典はハンデレースで、斤量も読まなければならないところですが、血統からの予想がはまりそうなのでこちらを予想します。
【血統】
ディープ産駒が強いですね。パッションダンスなんかは人気を落としても来てます。
底力をみせてくれると思います。
【馬齢】
7歳までは問題なさそうです。2016年のパッションダンスは8歳で勝利しています。
【牡馬・牝馬】
牝馬の出走自体あまりありません。あっても二けた人気で人気どおりに沈んでいます。
斤量が50㌔とか51㌔で目立ちますが、期待はできそうにないです。
牡馬でいいでしょう。
予想
5トーセンマタコイヤ
ディープ産駒で7歳です。騎乗していた騎手や実績から期待できると思います。
単勝複勝⑤
これで勝負します。
競馬 回顧 日曜のレース
4月29日の日曜日は京都12R高瀬川Sで勝負しました。
結果は当たりもかすりもせずで、爽やか(笑)な負けっぷりでした。
血統からの予想に重点を置きましたが、全くダメでした。
勝った4番アードラーの父シニスターミニスターは最近ダートで穴を出していて警戒したいところです。
2着3着の父アグネスデジタルとゴールドヘイローの産駒は重馬場が得意ですが、コース適性か地力か分かりませんがやってきました。
天皇賞は、勝ったレインボーラインがレース後ハ行と精密検査が必要な状態になりました。
去年の天皇賞の後ですが、走った馬がことごとく不振で、秋からようやくといった感じでした。
宝塚記念は、別の路線から来た馬を狙うのがいいかもしれません。
ただ、天皇賞組が人気になるとも思えませんが・・・
競馬 日曜 京都12R高瀬川Sの予想
先週のマイラーズCの回顧を書かぬまま、1週間経ちました。
回顧は自分の反省を記録しておくのにとても良い方法だと思います(すぐに、すぐに忘れてしまうので)。
また、予想がはまった時にどのように予想をしたか、単なる自慢ではなく勝因分析ができると思います(敗因分析を同じくらい重要と考えております)。
ここで、回顧を書きたいところですが今日の予想に移ります。
【血統】
前日土曜日は、ストームバード系(ストームキャット系)とフジキセキの血統が上位に来ていました。
高瀬川Sではフジキセキは見当たらないので、ストームバード系を狙います。
【脚質】
なんともいえないです。土曜の1000万クラスで前残り、500万クラスで差し馬台頭、ダート戦は条件が上がるにつれ差し馬有利という印象です。
上級条件だと、いろいろな戦法がとれそうなので、あまり考えないほうかいいかも。
予想
3ゴルゴバローズ
1,200mを主戦場としていますが、地力があり勝ち負けになると思います。
6カネトシビバーチェ
牝馬ですが、この条件でもよい勝負をしています。狙います。
この2頭で勝負しようと思いますが、これらを穴で狙います(3着候補)。
12ワンダーリーデル
屈腱炎の休養明け
15メイショウアイアン
血統のみ。差しがはまるか?
16ハニージェイド
休養明け、三浦の乗らせて次走デムーロ感がとても強い。
馬連③-⑥
ワイド③-⑥
3連複③⑥-⑫⑮⑯
3連単③⑥→③⑥→⑫⑮⑯
