パート3からの続きとして・・夜の部ですが
№4 で表示させていただきました。
舞踊
たつみ座長
♪ 銀の龍の背に乗って
同じ舞踊でも、迫力とワクワク感が常に新鮮に感じられるのは?
舞踊の中に織り込まれている感性と、表現力なんですね・・
よく、フィギュアスケートで、技術とアーティスティックな面を審査されますが
たつみ座長の場合、この技術だけでなく 芸術性がいつも進歩・向上し
新しいものをもたらして居るからなんだなぁ・・と、編集していて実感しました
一番わかりやすいのは、表情。
そして、更にダイナミックに!
こんな顔されたら、心臓むしり取られる!!
お馴染み
♪ 山河
この格好になれば・・傘を取る動きを追うのに必死の私・・(迷走カメラマン)
なに?その唇にかすかに浮かぶ、謎の微笑みは・・
今回は白地の着物でした!
ブルーも良いけど、白地は着こなす方ゆえの一層の品位が感じられて、ゾワゾワ度も
すごいですわ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~(ス・・ストップ)
では、次はラストショー
































