マーブルの四十九日。そこを区切りに遺骨を納骨すると元々家族から言われていました。
とても素晴らしい私のパートナー…
凛々しく賢そうな顔してるよ…
お手入れ大好きで自分から膝に来るオシャレさんだったね…
たくさんの仲間に囲まれて…
ハイシニアに入っても いつも笑顔だったなぁ…
最後の1年は、マーブルも本当に大変だったよね
納骨するためにもマーブルの遺影を探さなきゃ
と重い腰を上げて、PC内の大量のマーブルの写真を子犬時から見始めました
なんて可愛くて…
いつも楽しそうだった…
そうそう、14歳もの年下の甘ったれサンタを快く迎えてくれたんだった…この後の写真には、あまり笑顔がなくて
きっと私の側で生きる事に必死だったんだなぁ…。
ザッと19年分の写真を見返す作業は、懐かしい思い出とマーブルが居ない現実の繰り返しでした
そして決めた遺影の写真はコレ
14歳手前の頃に、廊下を歩くマーブルを撮った写真にしました。
品があって 穏やかで 笑みを浮かべて、これからの私に色んな言葉を語りかけてくれそう

昨日は多くのセラピー犬仲間に見守られて、庭に納骨しました。
土に還る骨壷を仲間と準備して、皆んなに寄せ書きしてもらって、遺骨を移して、お庭に埋めました。
いつ桜の花を咲かせてくれるかなぁ〜
ありがたい事に納骨終わっても、マーブルの祭壇はまだお花で溢れてます
ここからは、マーブルの遺影とマーブルのお写真から作ってもらった羊毛フェルトのお人形が私の側に居てくれます
ちなみに羊毛フェルトのお人形には荼毘に伏せる前に少しだけ断髪した毛が入りました
その様子はこちら
女子美の同級生が手作りしてるの
最後にもう一つ!
亡くなった時、まだ下ろしてない新しいベッドにマーブルを置きました。
荼毘に伏せた後に残ったベッドを見ると…
荼毘に伏せた時間を指してました
なので同時刻に納骨しました
It's time to go!
そろそろ行く時間だよ!
たぶん最後の彼の言葉だと思っています。
マーブル
また会おうね















尽くしをしたい一心で軽井沢へ 














本を読みました

