昨日まで上海に行ってきました。
社員旅行というちょっと今時ではない古いしきたりの旅行だったのですが、
上海は初上陸。中国特有の古い分明文化と現代文化がアンバランスに
融合した近代都市でした。
驚きはそんなに随所にある訳ではないのですが、
「広告」という観点でみると結構スケールがデカイ!!
高層ビル自体が電光掲示板!
あらゆるビルの外壁が広告であふれていました。
(結構スケールがでかくパワーがある)
何が書いてあるかは意味不明な点が多かったのですが、
日本のように立て看板が多いのではなく、それはあまりない、
その代わりに電飾。といった感じです。
インチで表すと1000は超えるのではないかと思います。
25メートルのディスプレイ。
画像は荒くてもこの大きさで映像が流れてこれ ばこれは迫力です。
通常自分たちが媒体であるととらえていないものを媒体にする。
アートディレクターの佐藤可士和さんがSMAPのCDキャンペーンで
街全体を広告に手法を行い話題になりましたが、
そんな縛られない発想。
改めて必要だと感じました。
日常に追われると頭が固く、狭くなっちゃうもんです。
社員旅行というちょっと今時ではない古いしきたりの旅行だったのですが、
上海は初上陸。中国特有の古い分明文化と現代文化がアンバランスに
融合した近代都市でした。
驚きはそんなに随所にある訳ではないのですが、
「広告」という観点でみると結構スケールがデカイ!!
高層ビル自体が電光掲示板!
あらゆるビルの外壁が広告であふれていました。
(結構スケールがでかくパワーがある)
何が書いてあるかは意味不明な点が多かったのですが、
日本のように立て看板が多いのではなく、それはあまりない、
その代わりに電飾。といった感じです。
インチで表すと1000は超えるのではないかと思います。
25メートルのディスプレイ。
画像は荒くてもこの大きさで映像が流れてこれ ばこれは迫力です。
通常自分たちが媒体であるととらえていないものを媒体にする。
アートディレクターの佐藤可士和さんがSMAPのCDキャンペーンで
街全体を広告に手法を行い話題になりましたが、
そんな縛られない発想。
改めて必要だと感じました。
日常に追われると頭が固く、狭くなっちゃうもんです。