おはようございます。
ここ、2.3日又軽い便秘になっていました。その前に少し食べ過ぎで下痢を繰り返しの日々😓やれやれです。
ある動画を見て感じた事、昔のエジプトの神官達は病気を治さなかったと勿論末期の患者には何かしらの事はしていたのかもしれません。
では神官達は何をしていたのか🤔患者の
體から発する微妙な振動、周波数から何処に原因があるのかを見極めていたらしい。
人間は皆、エネルギー体であり、その周波数は心の変化により色や光は変わっていく
それによって光が欠落したり、暗い色になったりそれを診断していたのが神官だったのかもしれませんね。
東洋医学では人間の病気の殆どが氣と血の滞りから来ると言われています。
氣はプラーナ(光)とも言われてます。
何故、氣や血が滞るのでしょうね🙄
元々、人間がエネルギー体、素粒子と考えれば滞る事が一番の原因なのかとそう思うと全てが腑に落ちる気がしました。
最近の医学の発展には目に見張るものがあります。人間は病気となる原因滞りを何処で感じているのか🤔體が滞れば體の臓器がいち早く感じている。脳と関係を調べた時に今までは脳が反応して手が動くといった事が言われてきましたけど現在は臓器、體の細胞→脳→手が動くの順序らしいです。
脳は単なる中継地点らしいです。😳
體が全てを感じてる。感覚が如何に大切なのかと思いました。じゃあ、心は何の役目なのか?勿論、心臓は臓器である事は間違い無い、その心臓の臓器が他の臓器との関わりが一番深い。全ての臓器は必ず心臓を経て他の臓器とも繋がってる。
そう考えたら、心の微細な変化が周波数にも大きく関わってるそう思いました
風君がいつも言ってる。手放しの話
これが病気にとても関係していると最近
感じる様になりました。
海外ではもう患者の周波数を見て何処に原因があるのかを見る機械もあるようです。
私は腸内環境が悪くなる事が多い。この原因のひとつに心の中にある種の負の感情を溜め込んでいる。これを手放しする事が病気にならない事にもなる。人間は體を持っている限り、ずっと向き合わなければならないのかもしれませんね。
でも、病気を早く治す方法は自分の心の滞り、例えば、自分を愛するってなんだろうかと考えた時、いい気持ちでいることとか思っていたけど、それは単に現実逃避をしてるだけだったと思う様になった。
自分を愛するとは少し辛くなるけど今の
自分、完璧じゃない自分自身を受け入れる事から始める。嫌いな自分、それすらも受け入れて初めて自分を愛せるのかと思う。
その為には自分の負の感情も見たくないものも見るからとんでもなく辛い事もあると思う。でも自分と向き合う事でしか癒せないのだと思う。
きっとまだ私の中にそういう所があるのだと自分の體と向き合うしかないね。
心の余白と體の余白、本当に大事だと感じています。
と言う事で今日はこの辺でではでは~👋👋👋
有難うございました🙏
感謝🫶✨