初頭の叱られたことが何故だかトラウマとなり、
経営者が来るとビクビクとしてしまう。
「結局、これくらいの仕事しかできないのか」
「だからお前はこうなんだよ」
「ちぇ、居るのかよ」
って思っているんだろうなぁって、勝手に勝手に考えビクビクしてる。
妄想全開だから、当然凹み気味になる。
でも、これって、昔、自分が人に対して感じていた言葉。
何かあれば心の中で「使えない奴」って思っていた。
それって、十分相手に伝わっているんだ。
言葉には表さなくても、態度や言葉のイントネーションで伝わるんだ。
というより、分かっていないのは本人だけだ。
僕はどれだけの人を傷つけてきたのだろう。
悲しませてしまったのだろう。
「人に自分を評価される」ってとっても辛く苦しい事。
気にするから気になるのは分かっている。
気になるからイライラする。
「自分の価値は自分で決めるモノなんだから、
人が人を自分の価値観で判断をしてはならない。」
ただし、対価を得ている相手には、これには当てはまらない・・か。
僕が出来る事はただ一つ。
自分の価値感言動で自信を持って、ミッションに向かう。
相手の評価に考えが、そぐわないのであれば、どうあがいても同じ。
だから、
「自分の価値は自分で決めるモノなんだから、
自分の価値観で道徳的に判断をしこうどうをする。
それが受け入れられない環境ならば、無理をすることはない。」
かな。