放心状態に陥ることも度々^_^;
店頭に立つときは、「フェラーリ―」の言葉を念頭に、
頑張って接客を心掛けていたのですが、
段々とアドレナリンが出まくりテンションが高くなり、
「フェラーリ―」もどこかへ飛んでしまい、
ワクワクドキドキ感だけで楽しく接客しちゃいました。
昨日、同僚がこんな話を聞いたと教えてくれました。
とある強面の年配の女性が
「あの人(僕の事)の、一生懸命さはいいね。
ああいう人が接客という仕事に向いているのだと思うわ」
と感心していた、と。
とても嬉しい言葉。
ワクワク感というものは人に伝わり、人を楽しくさせる力があるのだと
あらためて感じました。
やはり、ワクワク・ドキドキ感って大切な心のあり方なんですね。
よ~し、これで行こう!
