いろんな国にはいろんな駄菓子がそれぞれあるんだ、と気づく。
昔から食べていて、日本のように「あっ懐かしい」って言って皆ワクワクしながら、
子供に「お父さんの子供のころはな~」とか話しながら買って行くのだろうか。
アメリカはやっぱりお店の構えからPOP。
日本の感覚にはないもの。
見ていると何かひらめきが湧いてきそうな感じ。
商品の色使いや店内の商品の置き方も面白い。
ある程度の共通項はあるのかもしれないけど、
ディスプレイって微妙に国ごとに違うんだろうな。
商品の形態の違いからくるものももちろんあるが、国がらが表れてくるのだろう。
いろんな国の展示方法を閲覧しているだけで、ヒント満載。
海外の受けもいいみたいだし、「まるで日本に居るみたい」と言っていくお客さんもいるとか。
この辺りも、何か取り入れてみたい。
【今日の進化論】
・いろんな国の展示方法を閲覧しているだけで、ヒント満載。
・海外の受けもいいみたいだし、「まるで日本に居るみたい」と言っていくお客さんもいるとか。
この辺りも、何か取り入れてみたい。