青雲の志
昔の人は、よく言わたそうです。
”青雲の志”
~男たる者、大きな志をもって
それに向かって邁進せよ~
私の”青雲の志”は、、、
家にあるホワイトボードに書いてみました。
まず、健康事業を通して、
世の中を笑顔でいっぱいに幸せにする、
ことが私の使命です。
そして、
その中核となるゑびすむすび
の多店舗展開は、
日本人の魂を呼び覚ます大切なことのように思います。
もちろん、整骨院事業
も健康を広くしっかり伝えて行く
大切な事業であり、1つの媒体ですから
積極的に果敢に多店舗展開をして行きます。
新たな事業(浄水器「甘露乃水」)も
明日から積極的果敢に販売網を広げて行きます。
志とは、決意。
使命とは、覚悟。
今日で3月が終わります。
2012年は覚悟と集中の年であり、
生涯が決まる年でもあります。
そして、この3月(この3ヶ月間)はそのために
さらに振るいかかる月だったように思います。
私ごとで言えば、
この3月に”青雲の志”という言葉に出会えたことで
改めて、私の志を確かめ五臓六腑に落とし込めました。
これから益々不安や恐れをメディアであおりますが、
私はびくとも動きません。
なぜなら、自分の生きる意味(志と使命)を知れば、
外は無関係だからです。
自分がどうありたいか、どう生き、人を活かしたいか、
ただそれだけです。
明日から新たなスタート、心機一転、
今まで以上に精進を重ねて参ります。
宜しくお願い致します。
日々是精進
必要な力
最近いろんな出会いがあります。
そして、悩みもします。
経営者の器が会社の器になる。
最近、本当に感じ、彷徨いながら、
でも希望の光を信じて日々精進です。
希望の光、があるだけ幸せです。
希望の光を信を信じて、、
ふと思いました。
これからの不安で不透明な世の中で
幸せに生きるためには、
信じる力
が必要だということを。。
信じる訓練
信じて、信じて、信じまくって、、
信頼と誠実を心に抱いて日々生きることです。
何事も訓練です。
信じる力
信じ切れた時、人モノカネ情報がすべて集まります。
何よりも気持ち~です(笑)
日々是信頼
プレ勉強会
本日、当社が扱わせていただくことになった
オリジナルブランドとして製品化した浄水器の
販売パートナーへの先行勉強会(プレ)を行いました。
講師は、この製品をこよなく愛する健康商人・信吾ちゃん。
この製品に対する想い、お水の大切さ、について
熱く、大きな声で伝えていただきました。
話がとてもうまくて、わかりやすい!
お水の基礎知識からこの浄水器から出されるお水の
機能性、優位性、についてポイントを絞った内容でした。
販売パートナーに必要な情報はほぼそろっていたと思いますが、
同じ想いでご一緒いただく方のために、
有意義な機会となるよう努めて参りたいと思います。
この製品の名前は、
『甘露乃水』
と言います。
とても浄水器の名前とは思えません。
最初聞いたときは驚きました・・・生命の息吹を感じますね。
命名の由来、機能など後ほど少しずつお伝えしていきます。
今日も学び、想いを通わせる人とお会いできて、
とても素晴らしい機会をいただきました。
終わったあとは、皆でショウガ入りお味噌汁と玄米を
いただいて身も心もさらに元気になり感謝です(温)
大ちゃん、ご馳走ありがとうございました!
ご参加の皆さま、お疲れ様でした。
世の中を健康に笑顔でいっぱいにしましょう!
今後とも宜しくお願い致します。
日々是精進
言葉の力
日本には独特の言葉が多いですよね。
いい言葉が多いと私は思っています。
まぁまぁ、とか、もったいない、とか。
言霊、なんて言いますね。
不思議だな、と小さい頃は思ってました。
コトバに魂が宿るから言霊。
いい言葉を言えば、良い魂
わるい言葉を言えば、悪い魂
が消えることなく、脳裏と心底に残る。
口から出る言葉をなめてはならない!
と改めて思わされる本が家にあった・・・(笑)
詩人・齊藤茂吉の息子でありすでに他界してしまった
齊藤茂太氏が書いた本がそれ。
自身の経験とたくさんの賢者の言葉がつまりに詰まり、
言葉から考え方、生き方が見えてくる本。
「いい言葉は、いい人生をつくる」 斎藤茂太著
中でも好きな言葉・・・
「やってみせ、言ってきかせて、
ほめてやらねば、人は動かじ」
山本五十六(太平洋戦争・連合艦隊司令長官)
「人にほめられる人よりも、
人をほめられる人が賢者」
斎藤茂太
「幸福の鍵は、健康と健忘ね」
イングリッド・バーグマン
「小さな成功体験を忘れてないか
成功体験を励みにできる人が成功する」
斎藤茂太
まだまだたくさんあります。
言葉の使い方をちょっと気にしてみてはどうでしょう。
今日から自分が変わるはず。
私もいい言霊を放って、出会う人すべてを活かす人生を送りたい。
日々是いい言葉