不易流行
致知1月号 のテーマ「不易流行」
衆院選が終わりましたがこれからどうなるでしょうか。
2013年がとても楽しみです。
私の2013年は、個性学トキの理論では「焦燥」
来年1年は忍従自重、焦らずじっくり諦めずに行く年です。
来年こそ!なんて思ってましたが致し方なく素直に受け入れ、、
でもチャンスを期待して日々努力しかありません。
これから社会は変化がとても速い。
早いからと言って、大切な根本を変えないこと 「不易」
そして、時代の変化スピードに適応する 「流行」
不易とは、企業でいえば『理念』です。
理念を大切に、常に進化向上させてきた企業は長寿企業であり、
社会に多く還元しています。
不易流行
今これからの時代に必要不可欠なキーワードになりそうです。
日々是理念
テストは不慣れ。。
今日は、六本木の国際文化会館で
個性学認定技術試験でした。
個性三分類を中心としたプレゼンテーション。
何とか合格出来たみたい。。(汗)
他の方のプレゼンがとても上手かったのでとても参考になりました。
利他貢献、社会発展のために磨き上げます!
日々精進
個性学認定技術試験でした。
個性三分類を中心としたプレゼンテーション。
何とか合格出来たみたい。。(汗)
他の方のプレゼンがとても上手かったのでとても参考になりました。
利他貢献、社会発展のために磨き上げます!
日々精進
心の栄養素
心を養うには「無欲」が一番善い
と先人は教えています。
平たくは、
つまらないことにきを散らさない
心身摂養法の始まりは、
心を養い磨くこと
向上の道は「無欲」で進む
我唯足るを知る
日々是足知
と先人は教えています。
平たくは、
つまらないことにきを散らさない
心身摂養法の始まりは、
心を養い磨くこと
向上の道は「無欲」で進む
我唯足るを知る
日々是足知
六然
軸をつくり正すコトバです。
多謝
自處超然(ちょうぜん)――自ら処すること超然
自分自身に関しては
いっこう物に囚われないようにする。
處人藹然(あいぜん)――人に処すること藹然
自分自身に関しては
いっこう物に囚われないようにする。
處人藹然(あいぜん)――人に処すること藹然
人に接して相手を楽しませ心地良くさせる。
有事斬然(ざんぜん)――有事には斬然
事があるときはぐずぐずしないで活発にやる。
無事澄然(ちょうぜん)――無事には澄然
事なきときは水のように澄んだ気でおる。
得意澹然(たんぜん)――得意には澹然
得意なときは淡々とあっさりしておる。
失意泰然(たいぜん)――失意には泰然
失意のときは泰然自若(じじゃく)としておる。
私はこの「六然(りくぜん)」を知って以来、
少しでもそうした境地に心身を置きたいものと考えて、
それとなく忘れぬように心がけてきたが、
実に良い言葉で、まことに平明、
しかも我々の日常生活に即して活きている。
『安岡正篤一日一言』より(致知出版社刊)
有事斬然(ざんぜん)――有事には斬然
事があるときはぐずぐずしないで活発にやる。
無事澄然(ちょうぜん)――無事には澄然
事なきときは水のように澄んだ気でおる。
得意澹然(たんぜん)――得意には澹然
得意なときは淡々とあっさりしておる。
失意泰然(たいぜん)――失意には泰然
失意のときは泰然自若(じじゃく)としておる。
私はこの「六然(りくぜん)」を知って以来、
少しでもそうした境地に心身を置きたいものと考えて、
それとなく忘れぬように心がけてきたが、
実に良い言葉で、まことに平明、
しかも我々の日常生活に即して活きている。
『安岡正篤一日一言』より(致知出版社刊)
日々是精進


