単純に考えて
知行合一
言行一致
というコトバとともにいつも頭の中にあることがあります。
知るべきを知り、やるべきをやる
「知るべき」とは、
自分がいるこの地球・宇宙を俯瞰し、
これから社会(経済・政治システム・食糧・エネルギー等)
がどうなっていきどうありべきか、という外へ向けた志向です。
そして、全体が見えたら行動に移すことが大切です。
「やるべきをやる」とは行動に移すこと「実践」です。
わかっていても、できない、やれない、やらない、
ことはあります。
だから、
やるべきを知り、やれるまでやる
と言い続けます。
「やれるまで」がポイントです。
できるまでやめなければ必ず「成功」できます。
求める成果をあげることができます!
幸せです(笑)
重ねて、
当たり前を、当たり前にやりきる
も常に思い続けます、言い続けます。
「凡事徹底」と言うべきでしょう。
誰でもできることを誰もができないくらい徹底してやる。
知るべきを知り、やるべきをやる
やるべきを知り、やれるまでやる
当たり前を、当たり前にやる
師匠はこれらを一言に、
着眼大局、着手小局
といいながら細かくいろんなことを教示します。
簡単ですが深いです。
常に念頭に置き動く
念頭にすることと言えば、「自分の軸」も大切です。
軸についてはまた今度。
今日も役に立てますよう生きたいと思います!
ありがとうございます。
日々是感謝