国際水映画祭2011
先日、朝早く車を運転し何気なくつけたFMラジオ。
今私が最も関心があり危機感を持っている「お水」
神様のいたずらなのか、いつもあまり耳にしないのに
この時に限って・・・これまで幾度となくこんな必然が
私の身に起って来たので素直に仲間に伝えました。
そして、すぐにエントリーしました。
すでにご存じの方も多いと思いますが、
これは是非見ておくべきだと思います。
国際水映画際2011
この映画祭の趣旨は、(HP文中抜粋)
「21世紀中ごろには、飲料水は同じ量の石油よりもその値段が
高くなる可能性があると言われているのをご存知ですか?・・中略
このように人類が利用できる水資源は限られた
貴重なものである一方、人類はますます多くの水を使用するように
なってきていることは疑いようがない事実です。・・中略
水を通して、環境を、経済を、貧困を、政治を、
人類の未来を考えていきたいとの思いから
この映画祭は企画されました。
是非、様々な映像を通じて、
「水」にまつわる問題を知りたい、考えたい、
という方々のご来場、ご参加をお待ちしております。」
私たちの身体の70%は水です。
体内の水が55%を下回ると死に至ります。
命に直結する水について今から考えねばなりません。
普段口にしているお水は大丈夫ですか?
私は映画祭で数ある中でどうしても見たいのがこの映画です。
あやしい水-ペットボトルの嘘
自分の身は自分で守る時代。
命のリレー、健やかで幸せな毎日の為にお伝えいたします。
良い水で良いめぐりを!
日々是健康