災害支援、何ができるか?!
本日、スタッフ一同と相談の結果、
現地での直接的な支援は専門の方々にお任せし、
我々は、無事と安全、回復、被害最少を祈りながら、
『日本赤十字社』を通じて寄付をさせていただくことに致しました。
ラーフオーバーフロー社として、
また、私個人として、微々たるものであり微力ではございますが、
とにかく被災地の方やこれからの日本の立ち直りを信じて、
まずできることをさせていただきました。
スタッフの中にはすでにソフトバンクやSNSなどを通じて
寄付をするものもおりました。彼らの温かい心に感謝と感動を覚えます。
被災地には、
まだまだたくさんの行方不明の方、避難所での辛い生活をしている方が
いらっしゃいます。
現地の実情は想像をはるかに超えるものかと思いますが、
今はただ無事回復を祈りできるだけのことをすることです。
福島原発3号機も爆発したとの知らせを受けました。
色々な情報筋によれば1号機の爆発もかなり深刻な状況であるゆえ、
日本全土をおおう健康災害になる恐れも否定できません。
こんな状況ではありますが、
現実は現実で受け止め、前向きに立ち直る道を進まなければなりません。
昨日、大切な仲間よりこんなメールをいただき勇気をいただきましたので
紹介いたします。
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無事をココロから祈るチカラは願うチカラ、叶えるチカラ、につながります。
最近の量子力学の世界に於いても 「思い」 は 「波動」であり、
強く思う ことは 現実となる、と科学者達が口々に発しています。
・多くの人々の無事と健康
・最小限の災害、被爆
・そこからの早い回復
・次なる地震の回避
・日本国の立ち直り
など・・・
一緒に安心や安全な光満ちた未来を強くイメージしましょう!
そして・・・
朝、光に目覚めたことは あたり前なことではありませんよね?
こうして安全な中で五体満足に生きている健康な命に感謝して、
いちにち一日をたいせつにしっかり過ごしましょう。
もつべきものは・・・・・・・健康と仲間
確かにしあわせの原則に まちがいない!ですね。
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本当にありがたいお言葉です。
これからどんな困難が訪れるか分かりません。
自分の身は自分で守る
備えあれば憂いなし
情報収集を怠らず、意識を集中しながらも自然体でいる
今ある幸せを感じながら1分1秒を大切に生きる
健康を仲間をもつ
これこそが明日への道、日本、世界の立ち直る道だと信じます。
日々是成幸