2007年5月4日パパヤのケータツアーで、マグロ穴で泳ぎました。イソマグロの群れがぐるぐる回っている海で泳ぐことができて面白かったです。ただ、マグロ穴でよく出会うウミガメが今回は見当たらなくて、チョッと寂しかったです。
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2007年4月30日パパヤの母島ツアーに参加しました。ツアー中ハンドウイルカやマンタ、ウミガメ、ハンマーヘッドシャークなど様々な生き物と出会いましたが、この日一番の見ものはザトウクジラのブリーチングでした。やや荒れ気味の海でしたので、ザトウクジラのブリーチング見れるかもと思っていましたが、予想通りブリーチングの連発を見ることができました。
2007年5月4日パパヤのケータツアーで他のお客さんたち が上陸している間に、船に残った数人でアナダコ捕りに挑戦しました。自分は初めてアナダコ捕りに参加しましたので、タコ捕りインストラクターのあいちゃんにレクチャーを受けて、一匹くらい自力で見つけようと頑張りましたが全くダメでした。アナダコは保護色を使ってうまく隠れているので、見つけるのはホントに難しかったです。
2007年5月3日パパヤの母島ツアーに参加しました。このツアーの楽しみは、マッコウクジラに会うために沖合いの海域へ出掛けるので、普段目にすることのない外洋性の鯨類に出会う可能性があることです。この日はコビレゴンドウと外洋性(トランキータス)のハンドウイルカに出会いました。このハンドウイルカは遊びモードだったようで、突然4メートルのハイジャンプを見せてくれました。
2004年8月13日、パパヤのケータツアーで嫁島に行き、活発に泳ぐハシナガイルカの群れと遭遇、船上ウォッチングを楽しみました。この群れの中に赤ちゃんイルカが一頭いて、何度もジャンプしてくれました 。 女の子の歓声に反応したのかな。だんだん調子に乗ってきて繰り返しジャンプしましたが、イルカは女の子や子供の高音の声に反応するという俗説もホントウかもと思ってしましました。
2004年8月13日パパヤのケータツアーでハシナガイルカに出会いました。船の舳先で波乗りしたり、スピンジャンプを見せてくれたりして、船上ウォッチングを楽しみました。 ドルフィンスイムはハンドウイルカのようには絡んでくれませんが、船の上から見てるだけでも十分楽しいです。小笠原ではまれに100頭を超える大群に出会うことがあります。自分は一度だけ経験しましたが、そのときは船の周りをハシナガイルカに取り囲まれました。何が起こるか分からない小笠原の海の迫力に度肝を抜かれました。
2006年8月14日小笠原の父島でドルフィンスイムをしました。台風の接近で大荒れの海でしたが、ミスパパヤは当たり前のように出航してイルカやスノーケリングを楽しみました。 今回の動画はイルカが交尾?していたようでした。ペニスを出した雄イルカがいますし、1頭のメスをオスが取り囲んで絡み合いをしているように見えます。 イルカの交尾は、メスの群れの中から一頭だけ引き離すためにオスが数頭で協力するといわれていますので、全くその通りのシーンでした。
2007年1月3日、おがさわら丸の上から撮影しました。小笠原名物の元祖パパヤ飛び込み見送りです。この日は海が荒れていましたが、パパヤは飛び込みをしてくれました。とても嬉しかったのですが、チョッと心配。飛び込んだみなさんは、ブジ船に戻れたかな。
2007年1月2日、小笠原父島の海中公園の映像です。スノーケリングやバブルリングをたっぷり楽しみました。この映像に映っている青と黄色の綺麗な魚はウメイロモドキといいます。小笠原を感じさせる美しい魚で、この海中公園では群れで現れました。
2007年1月2日、小笠原父島でパパヤの父島一周ツアーに参加し、この日は二見港出発してスグにマンタと出会い、朝からテンション上がりました。マンタスイムもしましたが、ザンネンながら水中は濁っていてよく見えません。幸いこのマンタは水面でお食事中でしたので、船の上からウォッチングを楽しむことができました。