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○アップ
○アンクルホップ
- 足首だけを使って地面を弾く
- かかとは地面につけない
- 小さく「ポン、ポン、ポン」と連続ジャンプ
- 最初はその場 → 慣れたらゆっくり前進
- 地面を「押さない」
- 地面に「触れた瞬間に離れる」
- 上に弾む感覚があればOK
- 音は「パタパタ」じゃなく「ポン」
- 足裏全体が一瞬で同時に当たる感じ
○スティフレッグジャンプ
- 両足同時に接地
- 膝は使わず
👉 足首で地面を弾く - 接地した瞬間に
👉 勝手に上に跳ね返される - 連続で「ポン、ポン、ポン」
※ ジャンプしようとしない
※ 地面に“力をもらう”だけ
○ミニハードルジャンプ1.0~1.2m
- ミッドフット〜前足部で接地
- 地面に触れたら
👉 一瞬で弾かれて次へ - 膝は使わない
- リズムは
👉「ポン・ポン・ポン」
※ ジャンプしようとしない
※ ハードルを“越えに行かない”
- ミッドフット〜前足部で接地
- 地面に触れたら
👉 一瞬で弾かれて次へ - 膝は使わない
- リズムは
👉「ポン・ポン・ポン」
※ ジャンプしようとしない
※ ハードルを“越えに行かない”
④ 腕の使い方
- 小さく・自然に
- 走りのリズムを作る程度
- 小さく・自然に
- 走りのリズムを作る程度
反発をもらえている時の感覚
⭕ 正解の感覚
- 地面に弾かれる
- 「跳ぼう」としてないのに身体が浮く
- 接地が一瞬で終わる
- 足裏がバネみたい
- 腰の高さが変わらない
- 音が「ポン」
👉 感覚的には
トランポリンを弱く踏んだ感じ
○壁押し
○30 60 80 100×2ずつ
○バウンディング4足長〜8足長
今日は種目練の日だったけど、前のオール合練で跳び納めたので、走る系の技術練習をした。地面から反発を貰う感覚を知ること、骨盤を立てて走れるようにすることを目標に練習した。ずっと「反発を貰いたい」とかいいながら、どうしたら貰えるか、貰えたといえる基準はどこか曖昧だったので、お馴染みチャッピーと練習した。今まで骨盤を立てたいと思ったら、骨盤にしか意識を向けてなかったけど、お腹とおケツへの意識が個人的に大切だと思った。なんか腹筋とケツの締め方を思い出せたからよかった。色々やった後、30~100をやってみて、いつもより自然と足を回す位置が高くなった感じがして嬉しかった。真下に速く下ろすこと、接地を速くすることがいいらしいので、そんな感じで走りたい🏃♀️
かなり有意義な練習ができたと思うからよかった!
その後フィールドでボーリングとりゅうかでたくさん食べた。お酒の凄さを実感した。
めっちゃ楽しかった‼︎
1年ありがとうございました!来年も頑張りましょう💪