お久しぶりです。
相変わらず、何とかやってます。
6月末で
英語上達完全マップと~やってみたを基に
英語勉強に本格的に乗り出して
1年経ちましたので、大まかに感想を述べてみようと思います。
まず…
約1年前
・中学英語もままならない
・英語記事を1つ読むのに数時間掛かる
・実践ビジネス英語はほぼ聞き取れない
(わからなくてもシャドーイングしてました^^;)
・基礎英語3も理解が難しい(内容もわからない)
そこから今
・何とか英語記事が読めるようになってきた
(翻訳機能や辞書機能を使いながら)
・実践ビジネス英語がどういう内容か
6割以上聞き取れるようになってきた
・基礎英語3はほぼ内容が理解できるようになった
・ラジオ英会話や入門ビジネス英語が
教材として聴けるようになった
・単語が6000語レベル位まで近づいた
(従って理解できる内容が多くなった)
・TVでの英語もたまに理解できるようになった
まぁ、約1年前の
「haveにhadが!!!??」
と、のたまっていた頃からは飛躍的進化かと思います(笑
実感としては
文法・リスニング・リーディング・ボキャビル(少な目)等含め、
ながら勉強も含めてやれるだけやって
大雑把に詰め込めるだけ詰め込んだという印象です。
資格試験で結果を確認していないのでアレですが
でもまぁ確実に進化はしているようです。
ただ、
英語の道は奥が深い…
とも改めてこの1年で実感させられましたが…==;;;;
大雑把な経過としては…
瞬間英作文のどんどん~を死ぬほど聞く
くもんの中学英文法の本を読む・解く
みるみるの音読パッケージをひたすらシャドーイング
NHKラジオは、基礎英語1~3、ラジオ英会話をシャドーイング。
(とかく中学英語を詰め込む)
↓
フォレストの問題集を6週解く
(※間違いなく最初の高校文法の理解のきっかけになりました)
常にNHKラジオシリーズか、瞬間英作文のどんどん~
もしくはみるみるの音読パッケを聞く
(中学文法と高校英語の橋渡し)
↓
その後、ある程度基礎英語3までが理解できるようになり
フォレストも回し、ラジオ英会話も聞き取れるようになった頃に
速読英単語に取り組んだ
(※高校英語への理解の大きなきっかけとなりました)
(高校英語に取り組み始める)
↓
その後は速読英単語を音読(シャドーイング)教材にして
兼ねてボキャ・リーディングを続け(ただ、そんなに早くは読めない)
NHKラジオも聴き、文法アプリ動画英文法をやり英語記事も見て、
他英語関係のものはラジオからアプリから色々手を出す
(大学受験英語に取り組む)
↓
英検準1級教材を音読(シャドーイング)教材とし、
文法も一段階上げて英頻1000に取り組む
英検準1級教材やDUO等でボキャに取り組み始める
NHKラジオや英語記事を読む機会を増やす
アルクの究極の英単語2もわかる単語が増えてくる
(大学受験英語詰め~大学英語)
こんな感じですかね…?。
勉強時間ですが
かなりの時間を割いたと思います。
初期の6割は1日シャドーイング4時間プラス文法、
他家にいてもほぼなんらかの英語をイヤホンで流している状態。
1日7時間は英語に触れる時間を作っていたと思います。
後半4割はリーディングに力を向ける事になりました。
ながらなのでこれを勉強時間と言っていいのかはどうかですが、
とにかく英語に触れる機会を作るという意味では
できるだけ量というか、時間を費やしたと思います。
たぶんこの1年で2000時間以上は確実に英語に触れているはずです。
今の実感としては、英語の基礎を
とにかく急ぎ、力技と量で荒く塗りこんで詰め込んだ感じなので
今後は細部の穴を埋めていく作業になっていくと思います。
後、聴く事に圧倒的な時間が割かれているので
これからは読む・書く・話すに力を入れていきたいです。
しばらくTOEICに力入れますが
まだ今文法特急1見てても、ふむふむほ~と思う事も多いので(汗
これから詰めていく作業ですわ^^;
そういえばそもそも、フォレスト1回しか見てないし…==;;
この3か月は、
TOEIC金フレ、文法特急1.2、公式問題集6に集中して取り組みます。
他読解で精読教材、NEWS多読、ボキャビルも取り組みたいです。
10月にTOEIC初受験の予定です。
ここから半年~1年は、TOEICもありますが
英単語8~9000語レベル(アルクの究極の英単語3)での
英作文、会話など実践含めたアウトプットと
文法の地固めに取り組んでいこうと思います。
しかし、、、 英会話まだできてなくてorz
度胸がないのか…(;_;
うああああああああ…;;;;;;;;
そっと取り組むので暫く自分の中でもそっとしとこうと思います・汗