仮定法と間接話法⇔直接話法的なヤァツ | たつノート45

今日はバイトだたよ。


んでさ今日は、仮定法と間接話法⇔直接話法的なヤァツをやったんだ



ってことで今日は仮定法と間接話法⇔直接話法的なヤァツだ



まずは直接話法ってどんなん?

なんか良い例文ないかって探してたらありましたよ。

こんなん↓↓

She said, “I want to fuck you.”

いや~このブログらしい例文( ´艸`)

簡単に言えば

主語+「言う」+,(コンマ)+“台詞”

因みにこんな風に順番逆でもおk↓↓

“I want to fuck you,” said she.




んで良くテストとかに出てくるのが

「この文を間接話法に書き換えろ」的なヤァツだ

んじゃさっきの例文どんなんになるかと言うと

こんなん↓↓

She said that she wanted to fuck me.



うん、この書き換えがなかなか厄介


明日一番厄介なとこを扱うから、まず今日は書き換えの基本のイメージを掴もう。

書き換えの基本イメージは

「自分から見て」

だ。

① She said, “I want to fuck you.”

② She said that she wanted to fuck me.


①の文の台詞部分の「I」ってのはこの文聞いてる自分からすれば「She」、なので②の文では「she wanted」となっている。


「you」は聞いてる自分だから「me」となっている


まぁ基本イメージはこんなとこだ。

注意してもらいたいのが、①直接話法の部分は台詞だから時制の影響は受けてないが、②間接話法になると一致させないといけない



じゃあ明日(もう今日だね・・・)展開編をやるよ



今日のlブログのなんちゃら

・なんてストレートな表現w

・そこにシビれる!あこがれるゥ!



さぁ明日は実は某大学のものじゃなかった某イグナチオ協会でミサに参加してくるよ(俺はキリスト教ではないがの・・・)


aバょ