もうすぐクリスマスですね。
受験生にはクリスマスはないっ
って受験生差別じゃね?
そもそも日本はキリスト教じゃねーだろ
まぁおいといて
Eating a satsuma, I blogged.
さあ、どう訳す?
もう簡単だね。
温州みかんを食べながら、ブログをやった。
satsumaって薩摩揚げにしてないよねw
温州みかんのことだよ。
復習はここまでにして今日のテーマ行こうか
「AしてからBした」
前回までは、主節と分詞の部分には時制のずれが無かったが、
さっきの文も「ミカン食いながら、ブログやった」には時制のずれはないだろ
で、今日やる完了分詞構文(うちの造語?)は
時制のずれやら完了やらの意味を含んでくる。
「AしてからBした」
Bの部分より、Aのほうが先におこっていて、
Bの部分を主節にして構成される文だ。
例文
「彼女に会ったことがあるので、私は彼女の名前と顔を覚えていた」
A B
Having met her, I remembered her name and face.
A B
AとBの部分で時制にずれ(彼女にあったという「完了」)がある。
どうこのずれを英文で表すかというと、例文のように、
分詞の部分をHaving Vppであらわしてやる。
例文2
「あの家は赤と白にぬられたので、ご近所さんを悩ませた」
元の文は
Now (that) this house has been painted red and white, it annoyed neighbors.
だ。
分詞にする部分が受け身になっている。
これはどうだろう?
まず、接続詞を消して、分詞の部分をHaving been Vppを使うんだが、
Having beenは省略可なので消す。
そうすると
Painted red and white, it annoyed neighbors.
形は掴めたかな?
じゃあ今回はここまで
今回のブログのなんちゃら。
・またもやっぱり特定の宗教なんちゃら。
・鬼の霍乱…
・喉が痛い。
・くしゃみ、鼻水が…
・15時から遊ぶ予定が…
Tuess!