誇り | イクマリ TETSUGAKU CAFE
お早うございます^ ^
私の祖父は、
行政の役員でした。
沢山の、苦しむ人々を救ってきた人です。
私が、一番尊敬している人です。
私は、
時々、無になる時があります。
祖父と、同じ境涯に、
同じ次元に自分が、
辿りつきたいと、
命で感じた時です。
^ ^
で、
昨日、
フットネイルしました♪
M♪
おじいちゃん生きてたら、
なんや~その爪は~⁈
って、言うんやろな笑
天国のおじいちゃんへ
おじいちゃん、
おじいちゃんの血を受け継いだこと
私、誇りに思っています。
私が、
おじいちゃんの思いを、
必ず、
実現します。
おじいちゃんは、
私の心の中で
生きてる。
なせばなる
万里子

