いたいいたいのとんでけ | イクマリ TETSUGAKU CAFE

イクマリ TETSUGAKU CAFE

自分らしく生きよう

娘が怪我をしました。

幸い大事にはいたらなかったものの、

痛い思いをさせてしまいました。

とは言っても、

自分で転けて怪我をしたのですが、

口の中を切ってしまい、

縫っています。

食事がしみるので、

塩分を抜いた離乳食?介護食?

まぁ、どっちでもいいか…

を、作って、スプーンでゆっくり流しこんでいます。

食欲もあるし、

離乳食が美味しいと言っています。


痛いやろなぁ~

可愛いそうに。



見てるだけで食事がのどにとおりません。


娘は、走って自ら転けた。

しかし、

虐待されている子供たちは、

親の手によって、

酷い怪我をしている。


涙が止まらなくなりました。




「ママどうしたん?

なんでないとん~?」



「はるなも、はるなのおともだちも、

いたいいたいは、ママかなしいの。

いたいいたいのとんでけ~」




一人でも多くの子供が、

健やかに、平安にくらせますように。。


私に何ができるだろう。

NPOFICという法人が、

気休めにならないように、



一日も早く、

一人でも多く、


苦しみから開放されるように。。



私は、活動し続けます。


















iPhoneからの投稿