使命 | イクマリ TETSUGAKU CAFE

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自分らしく生きよう

大津市のいじめにあった男の子が夢にでてきました。

多分、ずっと考えているからでしょうね。


正義感の強い女の子が、担任にいじめの事をうったえていたみたいですね。

担任は、

「ほっておけ」

と、言ったそうです。


そして、いじめを受けた男の子が自殺をした後、

いじめをした者がこう言ったそうです。

「死んだんか、まだやることあったのに」

と、笑いながら。


正義感の強い女の子の証言で、明らかになりました。

学校側と、教育委員会は、

いじめを受けた苦しみや、まだ中学生であった彼の尊い命より、

不祥事を隠す事の方が重要であったのでしょうか…。


異例の、強制調査で認めざるを得ない状況になり、やっと認めた?

何を教育する?

何が教育委員会だ。

馬鹿な。。



そして、この極悪ないじめをした加害者は、少年法により保護される?

被害者の彼の死を笑っていても、
名出しさえされない。

いじめを受けて、悩み苦しみ自殺をした被害者は、保護されなかったのに。。


疑問ばかり。。



私は、我が子に置き換えてしまう為、

うなされます。

この怒りをおさえるのに必死です。




だから、NPO法人FICを立ち上げました。

私の使命だと思っています。












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