ロゴが完成しました。
デザイナーさん
素晴らしいロゴを
有難うございます。
そして、5月から本格的に活動します。
最終的にたどりつくのは、
教育になります。
先日、自民党の勉強会に参加し、
産婦人科協会の理事のお話を聞かせていただきました。
性教育についての勉強会でしたが、
私も命の尊さを、
もっともっと伝えていきたい。
そして、
自分を大切にしてほしい。
「私なんて幸せになっていいの?
私なんて生きる価値がない。
死んでしまいたい。」
こういった事を言われるクライエントが非常に多い。
そこには、FIC
自立、自信、自由、
がなく、苦しみながら生きてます。
本人が何より苦しみ、
生きる事事態に、苦しみを抱えている。
では何故そうなってしまうのか。
これ以上の追求を、
クライエントの立場に立って、
真剣に追求し、救おうとする
医者がはたしてどれだけいるのか。
私のクライエントは、
「病院に行っても何を言っても、
解ってくれない。
薬ばかり出して、何の解決もしない。」
と訴える。
私は、医者ではないので、
診断はできないが、
幼少時代から、
自信をなくし、苦しみながら生きているクライエントの気持ちはよく理解できる。
勿論、自信を取り戻し、
幸せになっていただきたい。
お腹を痛めて産んだ、
可愛い筈の我が子に、
ここまで自信を失わせる。
身体的暴力も許せないが、
精神的暴力も許せない。
何処までできるか分からないが、
私は、一人でも多くのクライエントに、
幸せになっていただきたい。
誰に何を言われようと、
あなたは、あなたのもの。
あなたは幸せになる権利がある。
と、私はいつも言う。
それが、親であろうとも、
自信を失わせる教育をしたならば、
間違えた教育である。
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