毎日こんな時間まで仕事だ。。
プレッシャーにおしつぶされそうな時があります。
何の援助もなく、
自分一人の力で娘を大学まで行かせてあげれるのか。。
パパは、28才で家を建てた人。
ハウスメーカーだけあって、
決して安くはない家を建てたのです。
そんな稼ぐパパから、
一切援助を受けず8万円の家賃を払い、
車を維持しながら、
頑張っている私は、
プレッシャーに負けそうにな時があります。
あたりまえだけど、旦那に食べさせてもらってる時は、
こんなプレッシャーはなかった。。
でも、
娘の寝顔を見ていると、
私らしく生きる事を選んだ自分に
負けたくない。。
夢は必ず叶えたい。。
この夢は今の私、
これからの私じゃないと
叶えることはできない。
一度きりの人生、
どうせなら濃く生きたい。
イクマリ
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