ジェンダー | イクマリ TETSUGAKU CAFE

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自分らしく生きよう

人其々、育った環境や、

教育によって価値観って違いますよね。

私は、小さい頃から価値観に縛られるのが嫌いで、

自由に生きてきました(#^.^#)

母に言われます。

育てにくい子だったとあせる

こうでなければならない

女の子なんだから

おねえちゃんなんだから

子どものくせに

だから?

と、追求するおチビちゃんでした(^▽^;)


結婚したら、

嫁のくせに←差別です

女のくせに←差別です


しかし、

言われた事に敏感になり、

何だか窮屈で、

大人になり、

社会に出た自分は、

コンプレックスだった。

そんな方も少なくありません。

自信が持てない部分が、

コンプレックスになってしまう。



私は常に、客観的にみてきました。

母は、私の事をこう思ってるんだ~

先生は、私がこうだから、怒ってるんだ~

自分から、気づいて、自分から、変えていくから、

自信は、無くさない。


今後、私が力を入れて行く、

「ジェンダー」

今や、イクメンが当たり前の時代。

主婦は、夕方には夕食を必ず作らなければならない法律なんてありません。

最近、口コミで、夫婦カウンセリングを、

紹介いただきます。

やはり、夫婦互いに、

固定観念を捨てて、

お互い、ほのぼの楽に生きていく事が出来ればいいですよね。

心に余裕があれば、

毎晩、むすめに本を読んであげれる自分がある。

それも、固定観念でやっていません。

母の心の余裕です。
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同じ事を行うのも、

固定観念で行うのと、

心の余裕で行うのとでは、

違いますよね(^-^)



私がよく打たれ強いと言われるのは、

そこの部分かもしれません。

打たれてないのかもしれません汗

ですから、

私にはコンプレックスがありません。

コンプレックスは、固定観念から生じるものかも。


結婚したら、女性が名前が変わり、

子供の日は男の子を祝う

国民の祝日であり、

ひな祭りは国民の祝日ではない←なんでやねん!


日本の子供の幸せ率を、ご存知ですか?

17パーセントです。

悲しくなります。

これも、日本の昔からある、

固定観念。

それを、今は変革しようとしているのが、

私達が講師として行っている、

「ジェンダー」

です(^-^)

女性の自立支援を、行っています。

母が、自由自在に、

のびのび生きて、

幸せなら、

子供の幸せ率は、

UPされるはず(#^.^#)




イクマリ


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