予備校講師・みはらっち0-0^のオフィシャルなブログ

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任務のこと、ひとりごと、車のこと、旅のこと、猫のこと、いろいろ

下関市吉見温泉センターのキャンプ場でキャンプをしてきました。

昼間暑い中買い出しに行き、15時頃からぼちぼちと。予備校講師仲間でふらりと。

しかし、我々も2週が過ぎて体力的にへろへろで土曜日朝は起きれず、

遅い朝飯を



帰ってから別のクルマに荷物を積んでゴーゴー

テント組み立てたらなんかTVCMみたい














しかし、米は電子ジャーで炊き、朝飯のパンはトースターで焼くとは…笑えるよね


まださすが5月。夜はめっちゃ冷えて震えながらテントで寝袋で寝ました…




月曜日の熊本からスタートです。

火曜日は鹿児島で 東大京大リベルテも。

水曜日は博多と自分たちの予備校(さくら)で

木曜日は小倉と小倉Felix

金曜日は山口と山口Felix


月曜の夜は鹿児島、火曜の夜は博多に泊まろかなってGWの様子を見てから決めよっと。


受験生のみんなは3日の壁を越えたので(越えないと3日坊主やん)

つぎはGWの辺りの3週目の壁!!

しっかり越えろ。遊ぶのは来年。

GWはがんばるウィークなり!

うちの近くにキャンプ場があるんです

よくデイキャンプでBBQをするんです

突然やまぐぅからの計画を持ちかけられて

その週末に実施することに



久しぶりの自然の中


普通はこんなんは使いませんよね

笑える0-0^はこんなん持ってきてカセットガスで料理します


参加者はすっかり社会人になってる元生徒たち

不思議だよね



この4月から大学生になったWくん。合格の時に約束してた通り呼んであげました




焼きトマトにプリッツはなかなか良かったよ


ちびっ子たちも大喜び








次回は泊まりでキャンプ予定

どなたか参加しませんか?


ではまた。

2日目の朝のドライバーミーティングの様子。みんかしっかり聞いてる中、1人だけ?!笑。気さくな方です。

いつも遊んでくれる大先輩でとある会社の会長さん

きっと子どもの時から変わらないんだろうね。

いっつも飯塚まで遊びにいってます。


こうして一年に一度ここで会えるのは楽しみです。

実はクルマでいろいろな方々と友達になれました。年代や職業や性別も違うなんて関係なしで。


さんまのホンマでっかTVのテレビ番組にも出てるすごいおドクターです


鹿児島の隼人で有名なPやVWのお店をやってるお方


山口美祢のイベントや飲み会やツーリングでのいつメンです。

北九州に本社のある大企業のトップなのに気さくな感じの方、鹿児島で毎週お世話になるホテルグループ運営で弁護士資格もある友達、地元でジーロデミネの主催者の方、いろいろです。


少し古めのフェラーリたち イタリア

左はDino 208gt4 1975年 珍しい4人乗りです

右は308GTS 1981年 屋根がパカっと開きます。

二台ともいつもの遊び仲間です。


少し新しめのフェラーリたち イタリア

左はF355 1998年 右は512TR 1992年


参加者ではないけど、0-0^が日本の旧車で憧れで欲しいホンダS800クーペ

屋根の開かないクーペってのがよいなぁ。おまけに鮮やかな赤で、ガンメタのワタナベホイールなんて最高かっ










0-0^のクルマ ロータスヨーロッパスペシャル 1973年 イギリスと


仲良し夫婦の広島のお友達の

ルノー5 ターボ2 1985年 フランス


コレ左は、0-0^のお世話になってた長崎の御大の愛車、もう引退するお年で手放したんだなぁ。

ロータスエリート タイプ14 イギリス

トライアンフTR-3 1959年 イギリス












0-0^のスタートの様子


0-0^が南阿蘇を走る姿を鹿児島から遊びに来てくれた友達が撮ってくれました


0-0^の前をF308とデロリアンが走るなんてなんと幸せなんでしょう
















F Dino208gt4 と一緒に峠道をヒュンヒュン走る

馬見原商店街が昼食とチェックポイントでした。








フェラーリカリフォルニアT 2016年 イタリア


音まで(エンジンサウンドはヤマハが担当」こだわって作られたレクサスLFA 2012年


世界500台限定 なのに、パワステがなく大変ってオーナーが言ってました。コレと2000GTをお持ちなのがすごいっ


今回目を引いた1番はこれ。

ゴーストバスターズに出てくるのとは違うけど…

(あれは1959年キャデラックの霊柩車か救急車を改造したものだった)

そんな感じの1952年 シボレースタイルライン


中はアメリカンな感じ。


上品な英国🇬🇧紳士の乗るクルマの1955年 アストンマーチンDB2/4 イギリス

中はこんな感じ





ここにクルマのキーを差すそうです。


なんか昔のクルマはひとつひとつこだわってますよね。メーターひとつも素敵。






そしてゴールの山鹿の八千代座を目指して。

そしてゴール会場。



今年は入賞はできませんでしたが、

楽しさいっぱいの2日間でした。はい。


趣味のひとつでクラシックカーに乗ってるだけでいろいろな方面の方々と仲良くなれるんです。世代も関係なく(って言っても若い人は少なく、年配の大御所ばかりですが)友達としてお付き合いが広がっていきます。

途中のチェックポイントではたくさんの人に会い、子ども達にたくさんクルマに座って写真撮ってあげました。


どうですか?こんなイベントに参加や見に来られませんか?次回は5/17のツールドムナカタに参加します。でもこの日は唐沢寿明さんのゴーゴーラリーもあるんですよね…


スタートして日田豆田町を抜けてファームロードへ

前を走るのはアルファロメオ 1600 ジュニアザガート 1972年 イタリア


うぶやま牧場に到着です。チェックポイントでソフトクリームをいただきました。


それからオートポリスサーキットへ







次のチェックポイントへGo




いつも仲良く遊んでくれる大先輩のT氏のクルマ

ミニジェム1275GT 1965年 イギリス





こんな感じで阿蘇ミルクロードを走っていく…






0-0^のクルマの車高は107cm


阿蘇グランビリアに到着。夜はパーティです。




元F1ドライバーの片山右京さんからもメッセージが…


夜は長いですが…0-0^は体調悪くすぐ寝て明日に備えました。


つづく