8月末に2泊で青森旅行に行きました😊
友達との2人旅です。
関東の友達なので、松前漬けが珍しかったらしく、チケット一枚使って食べてました。山形の私にとっては珍しい漬物ではありませんが、気に入ったようで何より
9:52分 仙台駅発(はやぶさ)🚅
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11:19 新青森着🍎
駅前で予約していたレンタカーに乗車。帰りは八戸から新幹線に乗る予定なので、八戸で乗り捨てできる会社を選びました(確かオリックスレンタカー)。
青森に着いたらまずはお昼。新幹線で打ち合わせをして、お店を決めておきました。
青森に行ったからには挑戦してみたかった「のっけ丼」が食べたい。ということで、『青森魚菜センター 本店』へ。朝だけでなく、ランチも対応なのが嬉しい😊😊😊
専用駐車場はないので、近くの有料駐車場へ停めて。
チケット10枚1300円と、チケット5枚650円が。せっかくなので1300円のチケット買って、好きな具材をたくさんのせてもらいました♪好みに走り過ぎて色味はイマイチだけど、、、味は流石の美味しさ‼︎
私のチョイス。白っぽいですね〜
海老の下に写ってる、子持ちのイカが初めての味で美味しかった♪後は海老にマグロにイカ、えんがわ、卵焼き。ものによっては、具材1つでチケットが2枚だったり3枚だったりします。ご飯もチケット一枚。大盛りにもできるみたい。とりあえず、他でもお茶とかしたいから、普通盛りに。
友達のチョイス。赤が入っていて綺麗です。こちらも左端に子持ちイカが♪珍しい具材があると挑戦してみたくなりますね😋
食べる席がなくて、お盆を持ったまま誰かが食べ終わるのを待たないといけない??と心配になりましたが、ウロウロしていたら、お店のお姉さんが二階へ案内してくれました。
二階には席がたくさんあってスムーズに座れて安心♪お水も用意されています。
演歌をBGMに美味しく食べました。
わざわざチケットを使ってお味噌汁はもったいないと思っていたけれど、きっと海鮮だしの効いたものだろうし、丼ぶりを食べたら味噌汁も良かったなと2人で同意見でした。
その後は車で移動して『ねふだの家 ワ・ラッセ』へ。8月の頭にねぶた祭りは終わってしまってますが、ここは、一年を通してねぶた祭りの魅力を体感できる施設とのこと。青森に来たからには外せませんね。
有料ではありますが、賞をとった迫力満点のねぶた等が見たり触ったりできて、大満足!
楽器の演奏や踊り体験もありました(^ ^)
コンピューターでねぶたの絵付けをできる体験も面白かったな。
その後はすぐ近くにある『A-FACTORY』へ。お洒落なお土産屋さんです。平成22年にオープンした新しい施設ということで、素敵な空間でした。外観もオシャレ♡
その後は青森に来たら会いたかった子に会いに、、、目的地は『青森県立美術館』。三内丸山遺跡の発掘現場から着想を得たという真っ白で箱っぽい?外観は、神聖な雰囲気が漂います。
入館料を払おうとすると「常設展のみと、企画展も見られるコース、どちらになさいますか?」と受付のお姉さん。「会いたい子がいるんですが〜」と伝えると、「それでしたら、中に入らなくても、外から面会できますよ」と優しく無料プランを提案してくれて、会いに行くための地図を手渡してくれた。親切〜!
迷わず無料プランを選択し、いざ、会いたかった子の元へ‼︎ちなみに企画展は「遥かなるルネサンス展」中でした。
たまたま人が少ないタイミングだと独り占めできていいね😊念願の【あおもり犬】をパシャパシャと撮影して帰りました。会えて良かった♪
その後は、またまた車でちょっとだけ移動して、三内丸山遺跡へ見学へ。正直近くまで来たから行ってみようというスタンスで、特に期待していなかった遺跡見物。
いやいや、かなり面白くて夢中になりました。時間かかりそうなので、ガイドさんには付かずに見ていましたが、所々でガイドさんに遭遇する機会があり、説明を聞いてる皆さんに混ざって説明も聞けました。聞く話し聞く話し、興味深い。縄文時代のものが残ってるってすごいよね〜青森の皆さんの努力で復元等が行われ、私たちもこうして見ることができるんだなっと感謝です。しかも素晴らしい場所なのに無料。ありがたや〜✨
遺跡の施設で、ブログやインスタで見ていた名物?の、栗のソフトクリームも無事に食べることができました。
その後は、1泊目のお宿である酸ヶ湯温泉へ。
続きは長くなったので、別記事で(^ ^)







