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Le message de la dernière chance.


Merci

Thank you

Спасибо

Grazie

Danke

Gracias

고마워요

谢谢

ありがとう


いつも気にかけてくれてありがとう

もう ここでの わたしのやるべき事は完了

わたし 滞在を3度も延期したのよ

もうわたしは 自由 解放されるの

                      
あなたの優しさと勇気 英知を信じています


Mary co M























ん、神さま・・・?

人間が考えるような、自分に都合いい偶像は存在しません。

その存在は・・・

要素還元型統一の事象と、形態学的統一の事象を、
現象学的に統一した事象であり、物事の存在の起源の事象です。
どこにでも存在する根元的な物理法則そのものです。

人間の意識は・・・

根元的な、物事の存在の起源に内在していたもの。
もともと、物質とエネルギーに内在していたもの。
そこから、自我が発現し自ら考える事象が意識となった。

人間の意識は・・・

あなたが望む物事を創り出す能力を身につけているのよ!
だから、夢を諦めないで!! 

ただし、悪い夢は長続きできないようになってる、
無知で利己主義的では、上手くいかないようになってる。































































































もしも、
神さまがいるとしたら・・・

人を絶望するように創ってはいない!
夢を実現できるように創っているはず!

そうでなければ、
人に知恵などは必要ない。


● 夢を実現するための時系列

  壁に阻まれたら・・・

1:発想の転換、別の選択肢を考える。
2:情報の収集と新戦略を考える。
3:予測する。
4:問題点の対策を練る。
5:行動して結果を出す。
6:確信する。

● ランディ・パウシュ(カーネギーメロン大学)教授の
  ザ・ラスト・レクチャー 
  
  夢 の 実 現 The last lecture

1:準備をしておく。
2:ひとの良いところを見つけて上げる。
3:不満を言わず、諦めないで一生懸命やる。
4:回りにひとがいるから夢が実現できる。
5:回りのひとの意見を良く聞き、参考にする。
6:ひとつ得意なものをもつ。
7:常に明るく前向きになる。
8:ひとの夢の実現を手助けする。

『ここまでやると、夢のほうから自分のところにやってくる』

誰でも、夢に向かって進むと、壁に突き当たります。
そんな時、壁を前にして諦めてしまう人もいれば、壁をどうや
ってぶち破っていくか、乗り越えていくかを考える人もいます。
壁の前で、諦めてしまう人は、最初から本気ではなく、思い入
れのない人です。

でも壁の先に進める人は、

絶対、やってやる!!
絶対、手に入れてやる!!
絶対、夢を実現してやる!!

と決意している人です。

『壁は、あなたが本気かどうか、試しているのです』

● ホモ・サピエンスが絶滅しなかった3大要素

1:知的コミュニケーション
2:遺伝子の多様性の内在(生き延びる選択肢が豊富)
3:共進化

 これは、会話上手の3つの要素に酷似。

1:笑顔が豊か
2:情報量とキャパシティーが大きい
3:ミラーニューロン機能(協調性・同調性)を持つ

● ストレスや憂うつから脱出する方法

0:気分は落ち込むけど、意志や理想や夢は落ち込まない!!

1: 深呼吸をする。
2: 声を出しガッツポーズをする。
3: 笑う。(作り笑顔でもいい)

4: ストレッチをする。
5: 同じ動作をくり返す。
6: 歩く。

7:動き始めたら、やる気ホルモンと若さと知恵が生まれる。
8:やらない後悔より、心地良いやった疲労感。
9:やれば出来て、運が良くなる。(ちりも積もれば最高峰)
10:自分らしいペースをつくる。



NHKのプロに学べ!脳活用法スペシャルより

http://
www.nhk.or.jp/professional/backnumber/081021/index.html

● ひらめきの極意 プロのアイデア発想法

「アイデアは脳の前頭葉と側頭葉の連携プレーから生まれる」

100人のプロの仕事の仕方を徹底分析した結果、茂木が導き
出したポイントは、ずばり“寝る”発想法。しかし、ただ寝れば
良いアイデアが浮かぶわけではない…

○ 発想法(1)
とことん考えてから、寝る

起きている間に一生懸命考えると、脳がそのことについて優先
的に処理する状態になる。そして眠っている間に側頭葉の中で
経験や知識が整理され、ひらめきが生まれてくることがあると
考えられる。

○ 発想法(2) 
考え事は「場所」を選べ

アイデアが出やすい場所に共通したポイントは、脳が外からの
情報に邪魔されない所。現代人はあまりにも情報がたくさん入
りすぎているが、ひらめきや発想はむしろ情報をある程度、遮
断した所で生まれるという。

● 脳を活用 プレッシャー克服法

「脳科学の実験で、笑いの効用に迫る」

常に大きな成果を求められるプロたちは、かかるプレッシャー
も人一倍大きい。その多くが実践していた方法とは…

○ プレッシャー克服法(1) 
苦しいときにも、あえて笑う

心の底から笑わなくても、口角を上げて笑った表情を作るだけ
で脳が影響を受け、考え方がよりポジティブになると分かって
きた。
ポジティブになることで前頭葉が適切に働き、プレッシャーが
かかっていてもやるべきことに集中できると考えられる。

○ プレッシャー克服法(2) 
本番前の「決まり事」を持つ

プロは本番に臨むとき、「決まり事」で脳を集中モードに切り
替え、プレッシャーをはねのけて結果を出す。「決まり事」の
内容は人それぞれだが、ポイントは何かしら体を動かすことだ
という。

● プロに学べ やる気が出る秘けつ

「プロたちも小さな一歩を積み重ね、大輪の花を咲かせてきた」

プロたちは逆境でもがきながらもモチベーションを保ち、はい
上がってきた。一体どうやってやる気をかきたててきたのか…

○ モチベーションアップ法(1)
「あこがれの人」を見つける

脳科学的には「やる気」とは、「目標」を成し遂げ、達成感
やお金などの「報酬」を得ようとする欲求のこと。まずはっき
りとした目標を持つことが大事だ。目標となる人を持ち、その
人の良き振る舞いを見ていると「ミラーニューロン」が反応し、
自分も同じように振る舞うようになる。それが能力アップにも
つながると考えられている。

○ モチベーションアップ法(2) 
小さな「成功体験」を大切にする

高い目標があっても、まったく報酬が得られなければモチベー
ションは維持できない。小さくても、クリアできたらうれしい
課題を自分で見つけることが大事。
小さな成功でも、成功すれば脳の中でドーパミンが放出され、
脳は快感という報酬を得る。苦しみを乗り越えれば快感が待っ
ていると脳に刻まれれば、自然とやる気がわいてくる。











































Global warming countermeasure


● 地球温暖化・最終臨界点と推移予測
  
アメリカの12の州知事は、アメリカ政府の環境保護庁 ( E P A )
の政策に反対し、訴訟。
訴訟内容は、「大気浄化法 ( 日本の大気汚染防止法に相当 ) は、
CO2などの温暖化ガスを規制する権限がない」としたEPAの判断
に対して、それはおかしいと提訴。

アメリカの連邦最高裁判所は、地球温暖化の原因とされる温室効
果ガスの排出を規制するのは政府の責任だとする、初めての司法
判断を下した。

この裁判は、マサチューセッツ州など12の州と環境団体らが、
「アメリカ環境保護局は、地球温暖化の観点から自動車の排ガス
規制を強化する義務がある」などと訴えていたもの。

連邦最高裁の9人の裁判官は、5対4で原告側の主張を認め、環
境保護局には「大気浄化法」に基づいて排ガスを規制する権限が
あるとして、規制を検討するよう命じた。

ブッシュ政権は、産業界への影響などを理由に、二酸化炭素など
温室効果ガスの排出に規制を設けることを拒み続けていたが、今
回の判断は、こうした地球温暖化問題に対する政府の姿勢を厳し
く批判するものとなった。

しかし・・・

2008年7月12日、アメリカ環境保護局は、大気浄化法に基
づいて、温室効果ガスの排出を規制するのは、「不適当」との見
解を発表。
経済活動などに影響があるという理由で、環境保護局に排出削減
を促した昨年4月の連邦最高裁の判決内容を事実上拒絶した。


最終臨界点と推移予測

温暖化は比較的緩慢に進行すると、これまでは考えられてきたが、
最近の研究によれば2010年ごろから、温暖化により北大西洋
への暖流の流入阻害が生じ、人口が多く食糧生産地帯である北ア
メリカの東部、ヨーロッパ、そして中国を含む北東アジアでの突
然の寒冷化(10年間に2,8~3,3°C )や干ばつが起こり、食
糧生産、淡水資源、そしてエネルギーなどに不足が生じる。
(逆に、オーストラリア、南米、アフリカ南部は急激な温暖化)

これにより難民の発生など大規模な人口移動が起こり、これら諸
国の生き残りをかけた食料、水、エネルギーなどの資源争奪戦が
起こりうる。
したがって、アメリカは、国境管理強化など安全保障戦略を考え
直す必要があるという。

温暖化が進むとそれらの地帯・北半球が寒冷化するという話は理
解しにくいかもしれないが、次のような現象が考えられている。

  時系列  

1:加速する温暖化。
2:グリーンランドなどの氷河や北大西洋の海氷の溶解進行。
3:海水塩分濃度の低下と海水比重の低下。
4:メキシコ湾流(暖流)の北部ヨーロッパへの流入が阻害。
5:急激な温暖化と寒冷化、急激な気候変動。
6:温暖化に伴う北半球での寒冷化・氷河期化。
  高緯度地帯での干ばつ、土壌水分の低下、冬における強
  風などの気候変化。
  熱帯や亜熱帯地方の、洪水や熱波、砂漠化や海面上昇に
  よる陸地の水没。伝染病の蔓延。
7:食料、水、エネルギー資源危機。武力闘争。

これらの可能性は、多くの科学者の間では随分以前から議論され
ていた。
ノーベル物理学賞受賞者のケンドールMIT教授も、この仮説自体
は決して新しいものではないとされていたが・・・

最終臨界点の危機を招いた原因は、人類自身の無知と利己主義。


● 国際連邦 ミレニアム・ビジョン

 地球温暖化対策と地球環境改善法

 2009年~2013年 

・国際地球環境改善連合を日本国内に常設。
(議会制民主主義体制で運営、言論の自由と民主主義の無い国・
 隠蔽体制の国・団体では、危機管理は不可能)

・国際地球環境改善連合は、地球温暖化対策と地球環境改善活動
 を、日本主導型で、国際的な市民運動として世界中に推進。

・国際地球環境改善連合は、CO2等地球温暖化ガス公害および
 大気汚染防止法違反を裁判所に提訴。
(CO2等地球温暖化ガスの公害認定と環境改善命令の請求および
 和解案の提示)

・国際地球環境改善連合は、世界中から運営費を捻出。
(基金歳入は、インターネットも利用し、個人寄付を含め国際連
 合の歳入に迫る)

・国際地球環境改善連合は、電気推進力のタンカーを使用して、
 南極圏と北極圏の氷河と海氷と海水の修復活動を、現地冬季と
 その前後季に毎年推進。
 
・メキシコ湾流(暖流)の北部ヨーロッパへの流入阻害の応急回避法

 氷河と海氷の応急修復法
(グリーンランドなどの氷河や、北大西洋の海氷などの溶解阻止
 のための応急処置)
  
1:海水を使用し人工氷河や人工海氷をつくる。
  氷の結晶化の速度を遅くなるように調整することで、ブルー
  透明色の淡水氷と白く濁った塩水氷の氷層を形成。
 (上記のよな氷の結晶ができるように、時間をかけて、ゆっく
  りと氷をつくると溶けにくい利点がある、もしも溶けたとし
  ても元は海水であるため、海洋の塩分濃度には影響しない)
2:マイナス温度の海水は、海中で衝撃・振動を発生させること
  で、マイナス温度の海水の氷の結晶化を促進。
3:

 海水の応急修復法
(塩分濃度の低下と海水比重の低下阻止のための応急処置)

1:警戒海域へ高濃度塩水を混入させ、調整、正常値にする。
2:ただし、海洋の生態系に留意する。
3:

 2013年~2016年

・国際地球環境改善連合は、世界連邦と合体して国際連邦に改名。
(後に国際連合の機能は衰退、国連の常任理事国を廃止して、民
 主主義的な選挙による国連再建は不可能となる)
・国際連邦は、化石燃料の廃止を促進させ、ソーラー発電や風力
 発電、燃料電池の世界普及を推進。
 植物廃材や生ゴミを利用して得られるバイオ燃料や新素材などの
 開発と新産業発展を推進。(有機物分解触媒を利用)
(日本の技術の有機物分解触媒やソーラー発電がメインとなる、
 隠蔽体制の国家は、完璧な危機管理が不可能で、原子力発電
 は不向き)
・国際連邦は、CO2のCとO2の分離を地球規模で計画。
(日本の技術で、砂漠や都市の植林緑化、森林保護の強化を促進
 させ、自然の生態系の修復を推進、CO2を原材料にした商品開
 発の推進)

 2016年~2020年 

・国際連邦は、石油産油国の植林禄化、原油埋蔵下に地下水の埋
 蔵、地下水の埋蔵下に二酸化炭素貯蔵。地球の重力の対称性を
 計画。
・国際連邦は、遺伝子組み換え穀物の廃止運動を推進。
(遺伝子組み換え穀物は、耐性菌と同じように耐性虫の大量発生
 を促進)
・砂漠地帯の植林禄化は、穀物生産が期待される。
 
 2030年~2060年

・国際連邦は、日本の国家予算と同等の歳入と歳出の団体になる。
・国際連合は廃止される。
・国際連邦は、大気圏外に人工衛星型ソーラー発電所を建造。
(発電所の外壁はC60を使用、レーザーで地球にエネルギー供給)
・国際連邦は、大気圏外に太陽の熱と光を制御するための反射鏡
 制御所を建造。
・国際連邦警備隊を設立。
・世界各国は軍隊の廃止条約を締結。
・各国の軍事費は地球環境改善と貧困の民に振り替えられる。
・国際連邦は、人口増加抑制政策を推進。

 2090年~2300年

・国際連邦は、23世紀ビジョンを発表。
・大気圏外の太陽の熱と光の制御所は、地球や宇宙ステーション
 に有害な熱や波長だけを取り除くシステムも導入。
・国際連邦は、ハイパー・バイオスパイラル・コンピューターを
 世界に普及させる。
 同時に人間型ライフロボットを完成させ、1人に一体を支給。 
(地球の人口は自然に減少し、地球の生態系は健全化する)
・国際連邦は、地球の大気圏外にドーナツ型のドームシティーを
 建造。
(太陽の熱と光を制御、土星のような形状の地球になる)

 2600年~3001年

・国際連邦は、太陽の異変に備えるために地球の宇宙船化を推進。
 地球船と命名する。
・人類は有機質と無機質の中間 (人とライフロボットの融合体)の
 存在になる。
・個は国際体制となり、国際体制は個となる。


Aujourd'hui est un anniversaire de M,
alors c'est jour pour faire au revoir.














Mary co M の手記  2008年7月22日
テーマ:満月の夜の神秘
2009-03-13 00:00:00

あたしは神を許さない

むごい自然の摂理を許さない
むごい物理法則を許さない

神さまには意思はない
心もない
あるのは物理法則だけ

ひとには
完全な自由意思がない
ひとは罪もないのに
悲しい運命に翻弄される
心をふみにじられる
自由な心さえも
許されていないように感じる

でもひとは
心に痛みを感じる
もちろん
心地良さも

物事が存在できるのは
自然界が
人間社会が
物理法則が不平等だから
幸せも不幸せも存在する

全てが平等なら
熱力学的平衡宇宙になる
生命も物事も
幸せも不幸せも存在できない
何も存在できない

世界中1年間で
数百万人以上が不遇死
自殺に追い込まれるひとがいる
酷すぎる

あたしの少女時代の故郷
ベラルーシは世界第二位の自殺率
両親は放射能ゾーンで
兵士に銃殺された

あたしは神を永遠に許さない

むごい自然の摂理を永遠に許さない
むごい物理法則を永遠に許さない

そんなむごい神なら
あたしは死んでも堕天使でいい
永遠に堕天使でいい
永遠に堕天使として神に反逆する

あたしが
この世界からいなくなっても
Mチームが引き継ぐ
そのための
Mチームなのだから

だからあなたは死なないで!
自殺なんて考えないで!

あたしとMチームを
忘れないで!

弱い立場のひと
不遇のひと
罪もないのに死ぬほど
苦しんでいるひと
そんなひとたちを救いたい

あなたが忘れないで
いてくれているから
Mチームは存在できる
あなたは必要な存在なのよ
Mチームを支えて欲しい

もう
地上の悲劇をゼロにしたい
あたしたちには
あなたが必要なのよ

死ぬほど苦しんでいる
あなたがいるから
Mチームも
がんばれているのよ

時間がかかるかも知れない
でも
未来は明るくできる

人間の心が
神さまなのだから・・・




Mary co M の受難


迫害され
難民になり
自殺未遂

貧困と不治の病に 生き抜いたマリアコ
人類の痛みを自分の痛みとして 受け入れたマリアコ
摂理のひずみに 毅然と対峙したマリアコ

ニガヨモギの星の子
白鳥座 ブルー・スターダストの3つ星の子
マリーの秘密の子

永遠の堕天使 白ロシアのモナリザ 
ベラルーシの受難の天使
永遠の Mary co M


MM



未来記事設定

テーマ:・・・ ・・・ ・・・
2009-06-19 00:00:00
...


2009-07-22 00:00:00 ~ 2009-12-24 00:00:00



M ... ... ... 






Global warming countermeasure


・メキシコ湾流(暖流)の北部ヨーロッパへの流入阻害の応急回避法

 氷河と海氷の応急修復法
(グリーンランドなどの氷河や、北大西洋の海氷などの溶解阻止
 のための応急処置)

1:現地冬季とその前後季に、海水を使用し人工氷河や人工海氷
  をつくる。
  氷の結晶化の速度を遅くなるように調整することで、ブルー
  透明色の淡水氷と白く濁った塩水氷の氷層を形成。
 (上記のよな氷の結晶ができるように、時間をかけて、ゆっく
  りと氷をつくると溶けにくい利点がある、もしも溶けたとし
  ても元は海水であるため、海洋の塩分濃度には影響しない)
2:マイナス温度の海水は、海中で衝撃・振動を発生させること
  で、マイナス温度の海水の氷の結晶化を促進。
3:

 海水の応急修復法
(塩分濃度の低下と海水比重の低下阻止のための応急処置)

1:警戒海域へ高濃度塩水を混入させ、調整、正常値にする。
2:ただし、海洋の生態系に留意する。
3:


人類の生存の危機を招いた原因は、人類自身の無知と利己主義。
このまま、急激な気候変動や、加速する温暖化を人類が阻止で
きない状況になったとしたら、地球規模の危機を証明する科学
的データーを改ざんし、歪め、隠蔽した者たちは、史上最悪の
犯罪者として、地球の歴史に永遠に刻まれるだろう。
この地球規模の危機回避は、最初は日本主導型で行動すること。
政府に実行力が無い場合は、野党と全国知事会の連合に委ねる
と同時に、世界中の市民運動へと発展させると良い。







Global warming countermeasure


● 地球温暖化・最終臨界点と推移予測

アメリカの12の州知事は、アメリカ政府の環境保護庁 ( E P A )
の政策に反対し、訴訟。
訴訟内容は、「大気浄化法 ( 日本の大気汚染防止法に相当 ) は、
CO2などの温暖化ガスを規制する権限がない」としたEPAの判断
に対して、それはおかしいと提訴。

アメリカの連邦最高裁判所は、地球温暖化の原因とされる温室効
果ガスの排出を規制するのは政府の責任だとする、初めての司法
判断を下した。

この裁判は、マサチューセッツ州など12の州と環境団体らが、
「アメリカ環境保護局は、地球温暖化の観点から自動車の排ガス
規制を強化する義務がある」などと訴えていたもの。

連邦最高裁の9人の裁判官は、5対4で原告側の主張を認め、環
境保護局には「大気浄化法」に基づいて排ガスを規制する権限が
あるとして、規制を検討するよう命じた。

ブッシュ政権は、産業界への影響などを理由に、二酸化炭素など
温室効果ガスの排出に規制を設けることを拒み続けていたが、今
回の判断は、こうした地球温暖化問題に対する政府の姿勢を厳し
く批判するものとなった。

しかし・・・

2008年7月12日、アメリカ環境保護局は、大気浄化法に基
づいて、温室効果ガスの排出を規制するのは、「不適当」との見
解を発表。
経済活動などに影響があるという理由で、環境保護局に排出削減
を促した昨年4月の連邦最高裁の判決内容を事実上拒絶した。


最終臨界点と推移予測

温暖化は比較的緩慢に進行すると、これまでは考えられてきたが、
最近の研究によれば2010年ごろから、温暖化により北大西洋
への暖流の流入阻害が生じ、人口が多く食糧生産地帯である北ア
メリカの東部、ヨーロッパ、そして中国を含む北東アジアでの突
然の寒冷化(10年間に2,8~3,3°C )や干ばつが起こり、食
糧生産、淡水資源、そしてエネルギーなどに不足が生じる。
(逆に、オーストラリア、南米、アフリカ南部は急激な温暖化)

これにより難民の発生など大規模な人口移動が起こり、これら諸
国の生き残りをかけた食料、水、エネルギーなどの資源争奪戦が
起こりうる。
したがって、アメリカは、国境管理強化など安全保障戦略を考え
直す必要があるという。

温暖化が進むとそれらの地帯・北半球が寒冷化するという話は理
解しにくいかもしれないが、次のような現象が考えられている。

時系列  

1:加速する温暖化。
2:グリーンランドなどの氷河や北大西洋の海氷の溶解進行。
3:海水塩分濃度の低下と海水比重の低下。
4:メキシコ湾流(暖流)の北部ヨーロッパへの流入が阻害。
5:急激な温暖化と寒冷化、急激な気候変動。
6:温暖化に伴う北半球での寒冷化・氷河期化。
  高緯度地帯での干ばつ、土壌水分の低下、冬における強
  風などの気候変化。
  熱帯や亜熱帯地方の、洪水や熱波、砂漠化や海面上昇に
  よる陸地の水没。伝染病の蔓延。
7:食料、水、エネルギー資源危機。武力闘争。


これらの可能性は、多くの科学者の間では随分以前から議論され
ていた。
ノーベル物理学賞受賞者のケンドールMIT教授も、この仮説自体
は決して新しいものではないとされていたが・・・

最終臨界点の危機を招いた原因は、人類自身の無知と利己主義。



● 国際連邦 ミレニアム・ビジョン

 地球温暖化対策と地球環境改善法

 2009年~2013年 

・国際地球環境改善連合を日本国内に常設。
(議会制民主主義体制で運営、言論の自由と民主主義の無い国・
 隠蔽体制の国・団体では、危機管理は不可能)

・国際地球環境改善連合は、地球温暖化対策と地球環境改善活動
 を、日本主導型で、国際的な市民運動として世界中に推進。

・国際地球環境改善連合は、CO2等地球温暖化ガス公害および
 大気汚染防止法違反を裁判所に提訴。
(CO2等地球温暖化ガスの公害認定と環境改善命令の請求および
 和解案の提示)

・国際地球環境改善連合は、世界中から運営費を捻出。
(基金歳入は、インターネットも利用し、個人寄付を含め国際連
 合の歳入に迫る)

・国際地球環境改善連合は、電気推進力のタンカーを使用して、
 南極圏と北極圏の氷河と海氷と海水の修復活動を、現地冬季と
 その前後季に毎年推進。
 
・メキシコ湾流(暖流)の北部ヨーロッパへの流入阻害の応急回避法

 氷河と海氷の応急修復法
(グリーンランドなどの氷河や、北大西洋の海氷などの溶解阻止
 のための応急処置)
  
1:海水を使用し人工氷河や人工海氷をつくる。
  氷の結晶化の速度を遅くなるように調整することで、ブルー
  透明色の淡水氷と白く濁った塩水氷の氷層を形成。
 (上記のよな氷の結晶ができるように、時間をかけて、ゆっく
  りと氷をつくると溶けにくい利点がある、もしも溶けたとし
  ても元は海水であるため、海洋の塩分濃度には影響しない)
2:マイナス温度の海水は、海中で衝撃・振動を発生させること
  で、マイナス温度の海水の氷の結晶化を促進。
3:

 海水の応急修復法
(塩分濃度の低下と海水比重の低下阻止のための応急処置)

1:警戒海域へ高濃度塩水を混入させ、調整、正常値にする。
2:ただし、海洋の生態系に留意する。
3:

 2013年~2016年

・国際地球環境改善連合は、世界連邦と合体して国際連邦に改名。
(後に国際連合の機能は衰退、国連の常任理事国を廃止して、民
 主主義的な選挙による国連再建は不可能となる)
・国際連邦は、化石燃料の廃止を促進させ、ソーラー発電や風力
 発電、燃料電池の世界普及を推進。
 植物廃材や生ゴミを利用して得られるバイオ燃料や新素材などの
 開発と新産業発展を推進。(有機物分解触媒を利用)
(日本の技術の有機物分解触媒やソーラー発電がメインとなる、
 隠蔽体制の国家は、完璧な危機管理が不可能で、原子力発電
 は不向き)
・国際連邦は、CO2のCとO2の分離を地球規模で計画。
(日本の技術で、砂漠や都市の植林緑化、森林保護の強化を促進
 させ、自然の生態系の修復を推進、CO2を原材料にした商品開
 発の推進)

 2016年~2020年 

・国際連邦は、石油産油国の植林禄化、原油埋蔵下に地下水の埋
 蔵、地下水の埋蔵下に二酸化炭素貯蔵。地球の重力の対称性を
 計画。
・国際連邦は、遺伝子組み換え穀物の廃止運動を推進。
(遺伝子組み換え穀物は、耐性菌と同じように耐性虫の大量発生
 を促進)
・砂漠地帯の植林禄化は、穀物生産が期待される。
 
 2030年~2060年

・国際連邦は、日本の国家予算と同等の歳入と歳出の団体になる。
・国際連合は廃止される。
・国際連邦は、大気圏外に人工衛星型ソーラー発電所を建造。
(発電所の外壁はC60を使用、レーザーで地球にエネルギー供給)
・国際連邦は、大気圏外に太陽の熱と光を制御するための反射鏡
 制御所を建造。
・国際連邦警備隊を設立。
・世界各国は軍隊の廃止条約を締結。
・各国の軍事費は地球環境改善と貧困の民に振り替えられる。
・国際連邦は、人口増加抑制政策を推進。

 2090年~2300年

・国際連邦は、23世紀ビジョンを発表。
・大気圏外の太陽の熱と光の制御所は、地球や宇宙ステーション
 に有害な熱や波長だけを取り除くシステムも導入。
・国際連邦は、ハイパー・バイオスパイラル・コンピューターを
 世界に普及させる。
 同時に人間型ライフロボットを完成させ、1人に一体を支給。 
(地球の人口は自然に減少し、地球の生態系は健全化する)
・国際連邦は、地球の大気圏外にドーナツ型のドームシティーを
 建造。
(太陽の熱と光を制御、土星のような形状の地球になる)

 2600年~3001年

・国際連邦は、太陽の異変に備えるために地球の宇宙船化を推進。
 地球船と命名する。
・人類は有機質と無機質の中間 (人とライフロボットの融合体)の
 存在になる。
・個は国際体制となり、国際体制は個となる。
・2008 Global Warming = Ignorance = Selfish Greed
・2009
・2010

・2011 
・2012 
・2013 Final Tipping Point = Point of No Return
・2014
・2015 

・2016 Hyperinflation Global Warming
・2017
・2018
・2019 
・2020 Crisis of survival

・2021
・2022
・2023 
・2024
・2025 

・2026
・2027
・2028
・2029
・2030

・2031
・2032
・2033
・2034
・2035

・2036
・2037
・2038
・2039
・2040

・2041
・2042
・2043
・2044
・2045

・2046
・2047
・2048
・2049
・2050

・2051
・2052
・2053
・2054
・2055

・2056
・2057
・2058
・2059
・2060

写真は、天の川の白鳥座と Cygnus X -1 です。
  
十字星の小さな3つ星・・・
  
大きな3つ星の中に、小さな3つ星があります。
十字星を人に例えたら心臓がある位置です。
この小さな3つ星が、わたしの星です。









































































































































































































































































































































































































































































Global warming countermeasure


● 地球温暖化対策と地球環境改善法

 2009年~2013年 

・国際地球環境改善連合を日本国内に常設。
(議会制民主主義体制で運営、言論の自由と民主主義の無い国・
 隠蔽体制の国・団体では、危機管理は不可能)

・国際地球環境改善連合は、地球温暖化対策と地球環境改善活動
 を、日本主導型で、国際的な市民運動として世界中に推進。

・国際地球環境改善連合は、CO2等地球温暖化ガス公害および
 大気汚染防止法違反を裁判所に提訴。
(CO2等地球温暖化ガスの公害認定と環境改善命令の請求および
 和解案の提示)

・国際地球環境改善連合は、世界中から運営費を捻出。
(基金歳入は、インターネットも利用し、個人寄付を含め国際連
 合の歳入に迫る)

・国際地球環境改善連合は、電気推進力のタンカーを使用して、
 南極圏と北極圏の氷河と海氷と海水の修復活動を、現地冬季と
 その前後季に毎年推進。
 
・メキシコ湾流(暖流)の北部ヨーロッパへの流入阻害の応急回避法

 氷河と海氷の応急修復法
(グリーンランドなどの氷河や、北大西洋の海氷などの溶解阻止
 のための応急処置)
  
1:海水を使用し人工氷河や人工海氷をつくる。
  氷の結晶化の速度を遅くなるように調整することで、ブルー
  透明色の淡水氷と白く濁った塩水氷の氷層を形成。
 (上記のよな氷の結晶ができるように、時間をかけて、ゆっく
  りと氷をつくると溶けにくい利点がある、もしも溶けたとし
  ても元は海水であるため、海洋の塩分濃度には影響しない)
2:マイナス温度の海水は、海中で衝撃・振動を発生させること
  で、マイナス温度の海水の氷の結晶化を促進。
3:

 海水の応急修復法
(塩分濃度の低下と海水比重の低下阻止のための応急処置)

1:警戒海域へ高濃度塩水を混入させ、調整、正常値にする。
2:ただし、海洋の生態系に留意する。
3:

 2013年~2016年

・国際地球環境改善連合は、世界連邦と合体して国際連邦に改名。
(後に国際連合の機能は衰退、国連の常任理事国を廃止して、民
 主主義的な選挙による国連再建は不可能となる)
・国際連邦は、化石燃料の廃止を促進させ、ソーラー発電や風力
 発電、燃料電池の世界普及を推進。
 脱化石資源化の推進。
 植物廃材や生ゴミを利用して得られるバイオ燃料や新素材などの
 開発と新産業発展を推進。(有機物分解触媒を利用)
(日本の技術の有機物分解触媒やソーラー発電がメインとなる、
 隠蔽体制の国家は、完璧な危機管理が不可能で、原子力発電
 は不向き)
・国際連邦は、CO2のCとO2の分離を地球規模で計画。
(日本の技術で、砂漠や都市の植林緑化、森林保護の強化を促進
 させ、自然の生態系の修復を推進、CO2を原材料にした商品開
 発の推進)

 2016年~2020年 

・国際連邦は、石油産油国の植林禄化、原油埋蔵下に地下水の埋
 蔵、地下水の埋蔵下に二酸化炭素貯蔵。地球の重力の対称性を
 計画。
・国際連邦は、遺伝子組み換え穀物の廃止運動を推進。
(遺伝子組み換え穀物は、耐性菌と同じように耐性虫の大量発生
 を促進)
・砂漠地帯の植林禄化は、穀物生産が期待される。
 
 2030年~2060年

・国際連邦は、日本の国家予算と同等の歳入と歳出の団体になる。
・国際連合は廃止される。
・国際連邦は、大気圏外に人工衛星型ソーラー発電所を建造。
(発電所の外壁はC60を使用、レーザーで地球にエネルギー供給)
・国際連邦は、大気圏外に太陽の熱と光を制御するための反射鏡
 制御所を建造。
・国際連邦警備隊を設立。
・世界各国は軍隊の廃止条約を締結。
・各国の軍事費は地球環境改善と貧困の民に振り替えられる。
・国際連邦は、人口増加抑制政策を推進。

 2090年~2300年

・国際連邦は、23世紀ビジョンを発表。
・大気圏外の太陽の熱と光の制御所は、地球や宇宙ステーション
 に有害な熱や波長だけを取り除くシステムも導入。
・国際連邦は、ハイパー・バイオスパイラル・コンピューターを
 世界に普及させる。
 同時に人間型ライフロボットを完成させ、1人に一体を支給。 
(地球の人口は自然に減少し、地球の生態系は健全化する)
・国際連邦は、地球の大気圏外にドーナツ型のドームシティーを
 建造。
(太陽の熱と光を制御、土星のような形状の地球になる)

 2600年~3001年

・国際連邦は、太陽の異変に備えるために地球の宇宙船化を推進。
 地球船と命名する。
・人類は有機質と無機質の中間 (人とライフロボットの融合体)の
 存在になる。
・個は国際体制となり、国際体制は個となる。



● 地球温暖化・最終臨界点と推移予測
  
アメリカの12の州知事は、アメリカ政府の環境保護庁 ( E P A )
の政策に反対し、訴訟。
訴訟内容は、「大気浄化法 ( 日本の大気汚染防止法に相当 ) は、
CO2などの温暖化ガスを規制する権限がない」としたEPAの判断
に対して、それはおかしいと提訴。

アメリカの連邦最高裁判所は、地球温暖化の原因とされる温室効
果ガスの排出を規制するのは政府の責任だとする、初めての司法
判断を下した。

この裁判は、マサチューセッツ州など12の州と環境団体らが、
「アメリカ環境保護局は、地球温暖化の観点から自動車の排ガス
規制を強化する義務がある」などと訴えていたもの。

連邦最高裁の9人の裁判官は、5対4で原告側の主張を認め、環
境保護局には「大気浄化法」に基づいて排ガスを規制する権限が
あるとして、規制を検討するよう命じた。

ブッシュ政権は、産業界への影響などを理由に、二酸化炭素など
温室効果ガスの排出に規制を設けることを拒み続けていたが、今
回の判断は、こうした地球温暖化問題に対する政府の姿勢を厳し
く批判するものとなった。

しかし・・・

2008年7月12日、アメリカ環境保護局は、大気浄化法に基
づいて、温室効果ガスの排出を規制するのは、「不適当」との見
解を発表。
経済活動などに影響があるという理由で、環境保護局に排出削減
を促した昨年4月の連邦最高裁の判決内容を事実上拒絶した。


最終臨界点と推移予測

温暖化は比較的緩慢に進行すると、これまでは考えられてきたが、
最近の研究によれば2010年ごろから、温暖化により北大西洋
への暖流の流入阻害が生じ、人口が多く食糧生産地帯である北ア
メリカの東部、ヨーロッパ、そして中国を含む北東アジアでの突
然の寒冷化(10年間に2,8~3,3°C )や干ばつが起こり、食
糧生産、淡水資源、そしてエネルギーなどに不足が生じる。
(逆に、オーストラリア、南米、アフリカ南部は急激な温暖化)

これにより難民の発生など大規模な人口移動が起こり、これら諸
国の生き残りをかけた食料、水、エネルギーなどの資源争奪戦が
起こりうる。
したがって、アメリカは、国境管理強化など安全保障戦略を考え
直す必要があるという。

温暖化が進むとそれらの地帯・北半球が寒冷化するという話は理
解しにくいかもしれないが、次のような現象が考えられている。

  時系列  

1:加速する温暖化。
2:グリーンランドなどの氷河や北大西洋の海氷の溶解進行。
3:海水塩分濃度の低下と海水比重の低下。
4:メキシコ湾流(暖流)の北部ヨーロッパへの流入が阻害。
5:急激な温暖化と寒冷化、急激な気候変動。
6:温暖化に伴う北半球での寒冷化・氷河期化。
  高緯度地帯での干ばつ、土壌水分の低下、冬における強
  風などの気候変化。
  熱帯や亜熱帯地方の、洪水や熱波、砂漠化や海面上昇に
  よる陸地の水没。伝染病の蔓延。
7:食料、水、エネルギー資源危機。武力闘争。

これらの可能性は、多くの科学者の間では随分以前から議論され
ていた。
ノーベル物理学賞受賞者のケンドールMIT教授も、この仮説自体
は決して新しいものではないとされていたが・・・

最終臨界点の危機を招いた原因は、人類自身の無知と利己主義。