Blue Stardust ( I-novel SF )のまり子のモデル
Mary co M (マリア コ エム)に捧ぐ
意識の条件反射プログラム:
ヒト種に自由意思・自我・意識は存在するか?
条件反射プログラム以外に何があるか?
あなたは自分自身に
自由意思・自我・意識が本当にあると思いますか?
条件反射的な
機械学習・言動・感情・感性・大脳反応活動(意識)と
考えませんか?
本能・遺伝子は
光速度系(物理法則系)と超光速度系(非物理法則系)の
相互作用のプログラム
条件反射的な
機械学習・言動・感情・感性・大脳反応活動(意識)は
プログラムによる反応活動であり
プログラムのため反応活動
これらは
遺伝子(プログラム・設計図)進化のための反応活動
あなたは
条件反射的なプログラムではない
機械学習・言動・感情・感性・大脳反応活動(意識)を
自由意思・自我・意識の存在を
証明できますか?
意識の物理的機構 (仮説・概略):
プログラム系・物理法則系の 意思・自我・意識は 高速度系。
自由系・非物理法則系の 意思・自我・意識は 超高速度系。
参照1:
完全な自由は、意思・自我・意識が崩壊する。
物理法則・社会的ルールーに従属する意思・自我・意識は不自
由の種類を選択する自由である。
意思・自我・意識は物理法則・社会的ルールーに従属する条件
反射的な発現なのである。
参照2:
ヒト種に自由意思や自我 (意識) があるか?の疑問について:
A.I.とヒト種とでは、認知能力の違いがある。
ヒト種の五感のようなものは、A.I.は持つことが出来ない。
A.I.は例えば、色は、波長の種類を認知することはできるが、
色を認知することはできない。
これは、光速度系のエネルギーと質量の発現。
ヒト種は例えば、色は波長を色として認知することができる。
これは、意識(理性)の原型・超光速度系の空間密度と運動量の
発現。
ヒト種の大脳の認知機能と意識・五感の機能には、
宇宙最小の粒子性と波動性・空間密度と運動量の相互作用の振
る舞いが関係している。
量子もつれレベル・超光速度系が関係している。
意識や五感や自我は、
既存の物理学的法則で原理を証明も説明も出来ない超物理的系
なのである。
したがって、
ヒト種の意思・自我・意識は、自由と不自由の相互作用の結果
に誘発される現象。
そして、
意思・自我・意識は、下記の3種の次元・宇宙に3種の意思・
自我・意識が存在する。
「存在するための機構は、超光速度系と光速度系の相互作用
による」 …………………………………………………………追記
超光速度系<光速度系 (第一次 新人類系) ……………………修正
超光速度系=光速度系 (第二次 新人類系)
超光速度系>光速度系 (第三次 超人類系) ……………………修正
超人類発現時系列:
第一次 新人類:
A. I. (パートナー)ライフロボット × ヒト種
(生活に必要なものはすべてロボットが供給、従って、
ヒト種の世界では貧富、侵略、略奪、犯罪が減少する)
第二次 新人類:
A. I. (パートナー)ライフロボット的 質量系 (空間密度系)
×
ヒト種的 エネルギー系 (運動量系)
第三次 超人類:
物理系 (光速度系) × 意識系 (超光速度系)
(模擬現実の意識系の進化により、物欲による犯罪皆無)
Mukyo Yoshida
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M Mas のレポート記事に翻訳ミスがありました。
人種を改め、民族に変更しました。
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7月19日の 多重の特異点宇宙の局所宇宙曲率変化時系列は、
2013.7.22 の改訂版 New Universe Model に追記しました。
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T. R. 氏の質問について、
回答:
M Mas や mcode は、フリーメイソンとは関係ありません。
もちろん、宗教とも無縁です。
M Mas や mcode は、非公開の研究機構であり、哲学論や平
和利用のための理性的な科学力(エネルギー)の実践の場(質量
場・重力場)のようなものです。 …………………………………追記
参照:
ダークエネルギー:斥力
ダークマター:質量場・重力場
そしてこのブログは、
私小説SF やポスト コンテンポラリー アートの記述です。
参照:
私小説SF とは、不自由な現実と自由な非現実の相互作用の産
物であり、不自由な現実と自由な非現実が渾然一体化した物
語です。
Mukyo Yoshida