アンチ不確定性原理 第3章 | mcode

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質量粒子を構成する素子の光子・空間密度と運動量・中間粒子
の速度が光速を超えた事象は、ダークエネルギーやダークマター
の事象に酷似する。


参照:

膨脹宇宙の質量とエネルギーの種類とその占める割合:
ダークエネルギー:約74%……斥力素子
ダークマター:約22%……重力(質量)素子
バリオン:約4%……質量粒子

超光速度運動の空間密度と運動量・中間粒子の占める割合:
斥力素子:約74% の約50~100%
重力素子:約22% の約50%
質量粒子:約4% の約25~50%

空間密度と運動量・中間粒子:
質量とエネルギーを構成する素子・宇宙を構成する素子


宇宙のインフレーション(超光速度運動)は波動的にくり返す。

(空間密度>回転運動量)の密度と量が高い系・場:
低速度運動の系・場 (質量>エネルギー)

(空間密度<振動回転運動量)の密度と量が低い系・場:
高速度運動の系・場 (質量<エネルギー)



これらの事象は、
量子もつれ・量子コンピュター・理性の原型(意識)を誘発する
因子であり、伝播する因子である。



Mukyo Yoshida