STAP細胞に関するM Teamの結論:
5月10日の M Team Report によると、
小保方氏のSTAP細胞の論文は、STAP細胞が存在する場合は、
些細なミスであると結論。
STAP現象と論文のミスを天秤にかけ、重要性の比率計算す
るならば、STAP現象を発見した小保方氏の研究は、人類史
上貴重であり、論文のミスをはるかにしのぐ快挙である。
多くの日本人が、小保方氏の些細なミスを非難しているが、
それは正しい評価ではない。
表面的で些細なミスにこだわるよりも偉業を認めるべきだ。
M Teamの重鎮は、STAP現象の存在が確認できれば、人類
に貢献できるユニークな発想と才能ある若手研究者を擁護
する一環として、小保方氏に対して、ノーベル生理学・医
学賞が授与されるように財団へ働きかける方針を決定した。
STAP細胞の利権の真相:
・理研は理研の「特許申請は取り下げない」。
・「論文は取り下げ」勧告。
小保方氏は解雇して排除する方向。
「この二つの事象は相反し不自然である」
歴史的な 社会貢献・存在価値のあるSTAP現象が存在するとし
たら、論文の不正データー・捏造写真は存在しない、些細なミ
スである。
例え、データーの不正・写真の捏造が存在しているとしても、
歴史的な 社会貢献・存在価値のあるSTAP現象が存在するとし
たら、論文は、歴史上、些細なミス・事件であり問題ではない。
Mukyo Yoshida
ベテルギウス超新星爆発
満月の明るさに到達する
2014 5 13 今夜は満月