改訂版 New Universe Model 再度の追加課題と回答 再追記 | mcode

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回答 再追記
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M Teamからの再度の追加課題


下記の各微子の発現メカニズムと構造と相互作用の詳細な
イメージを理解できるように説明して下さい。

・空間微子スパイラルリング
・反空間微子スパイラルリング
 
・中性空間微子スパイラルリング
・反中性空間微子スパイラルリング

・空間微子ワーム (空間密度線・磁力線素子)
・反空間微子ワーム(運動量線・電気力線素子)




回答:


…………………………………………………………………

各微子が各微子との相互作用によって発現できるメカニズム:

空間微子スパイラルリング
・リングの外周はスピン(アイソスピンの応力)の磁力リング
・リングの内周はスピン(アイソスピンの応力)の電束リング
※ 電束リングの回転は磁力進行方向のN極から見て反時計ま
 わり、空間微子スパイラルリング の外周の磁力リングの
 回転方向は電束リングの逆まわり
※ 磁極NSがある位置はリングが円として見える側であり、
 磁力進行方向はS極からN極、極側から見ると円として見
 える
・空間密度>運動量・回転>振動・NS磁気双極子
・磁力(強磁性体~磁性体)

中性空間微子スパイラルリング
・リングの外周は空間微子スパイラルリング
・リングの内周は反空間微子スパイラルリング
 (スピン・アイソスピンの回転運動合力は安定的回転運動)
 (回転対称性の磁場・電場は外部放射が低いかゼロ)
・空間密度 ≧ 運動量・回転 ≧ 振動
・電荷ゼロ・低磁場放射

反中性空間微子スパイラルリング
・リングの外周は反空間微子スパイラルリング
・リングの内周は空間微子スパイラルリング
 (スピン・アイソスピンの回転運動合力は安定的回転運動)
 (回転対称性の磁場・電場は外部放射が低いかゼロ)
・空間密度 ≦ 運動量・回転 ≦ 振動
・電荷ゼロ・低磁場放射

反空間微子スパイラルリング
・リングの外周はアイソスピン(スピンの応力)の電束リング
・リングの内周はアイソスピン(スピンの応力)の磁力リング
※ 電束リングの回転は磁力進行方向のS極から見て時計まわ
 り、反空間微子スパイラルリングの外周の磁力リングの
 回転方向は電束リングの逆まわり
※ 磁極NSがある位置はリングが円として見える側であり、
 磁力進行方向はN極からS極、極側から見ると円として見
 える
・空間密度<運動量・回転<振動・NS磁気単極子
・電気力(弱磁性体~非磁性体)

※ 反空間微子スパイラルリングの「磁力リング」とは:
「超対称性変換をする 中性と反中性の機構」

 中性空間微子スパイラルリング
 ⇅(超対称性変換)
 反空間微子スパイラルリング

 この機構により、反空間微子スパイラルリングにNSの単極
 子が誘発される。

※ 反空間微子スパイラルリングのNSの単極子「磁力リング」:

 NS単極子 ⇄ NS双極子

…………………………………………………………………

スパイラルリングの運動量の種類:

・回転
・振動
・伸び縮み

各スパイラルリングの空間密度と運動量の保有比率:

・空間微子スパイラルリング:空間密度>運動量
・反空間微子スパイラルリング:空間密度<運動量
・中性:空間密度 ≧ 運動量
・反中性:空間密度 ≦ 運動量

…………………………………………………………………

備考:
≧:>・=:比率が小さい
≦:<・=:比率が小さい

…………………………………………………………………

相転移 (⇄ ) 不可能・相互作用 (⇄ ) 可能なメカニズムと時系列:

空間微子スパイラルリング ⇄ 反空間微子スパイラルリング(相転
移不可)

中性空間微子スパイラルリング ⇄ 反中性空間微子スパイラルリ
ング(超対称性変換)

…………………………………………………………………

相転移と相互作用 (⇄ ) 可能なメカニズム・時系列はランダム:

空間微子スパイラルリング


中性空間微子スパイラルリング
⇅(超対称性変換)
反空間微子スパイラルリング


反中性空間微子スパイラルリング

…………………………………………………………………

磁力線素子と電気力線素子の外部発現構造:

(S→N)⇄(N→S)の外部発現構造:

・空間微子スパイラルリング
⇅(空間密度・運動量・磁場・電場 変動・ゆらぎ)
・中性空間微子スパイラルリング



・空間微子ワーム
(空間密度線・S→N 磁力線素子)
⇅(空間密度・運動量・磁場・電場 変動・ゆらぎ)
・中性空間微子ワーム
(空間密度線・S→N 磁力線素子)



・反中性空間微子ワーム
(運動量線・電気力線素子・N→S 磁力線素子)
⇅(空間密度・運動量・磁場・電場 変動・ゆらぎ)
・反空間微子ワーム
(運動量線・電気力線素子・N→S 磁力線素子)



・反中性空間微子スパイラルリング
⇅(空間密度・運動量・磁場・電場 変動・ゆらぎ)
・反空間微子スパイラルリング

…………………………………………………………………

磁力線素子と電気力線素子の外部発現の具体的因子:
&
空間微子スパイラルリングと反空間微子スパイラルリングの
具体的な構造と事象:


空間微子スパイラルリングと反空間微子スパイラルリングの
自転するスパイラルリングは、リング状のボルトとリング状
のナットを合わせ持ったような構造。
さらに、このスパイラルリングは、伸び縮みする細かくねじ
れたチューブのようなものを薄く輪切りにした形状が複数か
さなり連結されて一組となる「リング重複構造」。

空間微子スパイラルリングと反空間微子スパイラルリングの
「リング重複構造」の中央部には、「リング重複構造」の中
性空間微子スパイラルリングと反中性空間微子スパイラルリ
ング対の「リング重複構造が分解された少数連結体」が含ま
れる。
このスパイラルリング対の「リング重複構造が分解された少
数連結体」は、中性・反中性であるため、空間微子スパイラ
ルリングと反空間微子スパイラルリングの安定的な形状を維
持する役割を担うことができる。

…………………………………………………………………

 ※ 重要な参照:

「一様性から多様性に進化する最初の重要な具体的事象」

「自転するスパイラルリングが、複数かさなりあって連結
 されワームに転移する事象、中性・反中性の対が発現す
 る事象や、分解される事象の因子は、空間密度・運動量
 の変動・ゆらぎ、磁場・電場の変動・ゆらぎによる」

「空間密度・運動量の変動・ゆらぎは、磁場・電場の変動
 ・ゆらぎを誘発する」
「磁場・電場の変動・ゆらぎは、空間密度・運動量の変動
 ・ゆらぎを誘発する」にはならない。
 事象を対称的に反転操作しても、元の事象には戻らない。 
 対称性は成立しない。
 スパイラルリングの構造・エントロピー化・エネルギー
 保存則・自発的対称性の破れなどの複合的要因による。
…………………………………………………………………

磁力線素子と電気力線素子の外部発現は、このような構造
と機構により、ワームが誘発されることによる。

…………………………………………………………………

磁力線や電気力線の収縮メカニズム:

磁力線や電気力線の収縮は、

エネルギー保存則や自発的対称性の破れにしたがって、不安定
構造の振動性の運動が、安定構造の運動に転移することによっ
て誘発されることと、
また逆に、エネルギー保存則や自発的対称性の破れにしたがっ
て、安定構造の運動が、振動や転移によりエントロピーや電磁
波となり、外部に放射されて誘発されることにある。

収縮性重力のブラックホールや特異点生成も、そのメカニズム
に類似する。
超マクロ的には、収縮性重力⇆膨脹性斥力による。

…………………………………………………………………

空間微子ワーム・反空間微子ワームの発現メカニズムと構造:

・磁力リング・電気力リングは、スパイラルリングの単一の環
・電束リングは、多重電気力リング
・磁力線・電気力線は、上記のスパイラルリングがワーム状に
 連結された線 (連結を誘発するメカニズムは、スパイラルリ
 ングの構造にあり、リングの内外周がスパイラル、ネジ状で
 あることと、スピン・アイソスピンの応力の誘発回転運動に
 ある)
・磁力線リングは磁束密度線のリング、電気力線リングは電束
 密度線のリング
 

参照:…………………………………………………………

空間微子: 
・空間密度の最小事象
・粒子性
・磁性体
・負電荷(外部空間)>正電荷(内部空間)
・磁力進行方向はS極からN極
・電束リングの回転は磁力進行方向のN極から見て反時計まわり
(電束リング=多重電気力リング)
・スパイラルリング
・磁気双極子SN

反空間微子:
・運動量の最小事象
・非粒子性(反粒子性)
・非磁性体
・正電荷(外部空間)>負電荷(内部空間)
・磁力の方向はN極からS極
・電束リングの回転は磁力進行方向のS極から見て時計まわり
(電束リング=多重電気力リング)
・スパイラルリング
・磁気単極子Nと磁気単極子Sの対

中性空間微子・反中性空間微子:
空間微子と反空間微子の対





Mukyo Yoshida