多重波動性粒子性時差特異点 インフレーションボイド宇宙
=自発的対称性の破れの多重宇宙
Chapter 13’’
第13’’章
自発的対称性の破れの多重宇宙論の「自発的対称性の破れ」
自発的対称性の破れ「第5の力」の機構:
第5の力とは、
対称性系と非対性系が相互作用と相転移をする機構の力である。
第5の力 =「 ⇄ 」
= 相互作用・相転移:実時間(ゲージ時間で観測)
= エネルギー保存則・不可逆反応・熱平衡化・エントロピー化
収縮重力:低温性熱平衡化型:対称性>非対称性:回転>振動:
粒子性>非(反)粒子性:空間微子>反空間微子:空間>運動
「真円の回転運動は外力の作用を受けないかぎり永久に等速回
転運動をする」
「真円の回転運動量は外力の作用を受けないかぎり外側(質点上
下とその周辺を除く)に放射しない」
⇅
膨張斥力:高温性熱平衡化型:対称性<非対称性:回転<振動:
粒子性<非(反)粒子性:空間微子<反空間微子:空間<運動
「空間と運動は、空間と運動の相互作用により発現」
「相転移は空間密度と運動量の比率変動により発現」
参照:
粒子性空間の最少サイズは10 -36乗m 以下のサイズ
暗黒星雲の平衡:
重力エネルギー=収縮重力と
内部の(熱)運動エネルギー×2=膨張斥力による平衡
銀河の平衡:
重力(収縮重力)と
回転の遠心力+膨張斥力による平衡
「回転の運動量(重力エネルギー)は外力の作用(質量変動)を
受けて外側(銀河円盤の中心の上下)に膨張斥力~電磁波放射」
Mukyo Yoshida
絶対時間
絶対空間
絶対運動の
無限と永遠の彼方
360億光年の彼方 …
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