宇宙の永久機関原理(意識の元の理性の原型) | mcode

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人文のジャンル:アート・科学・哲学・文学・音楽

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Supervisor : Blue・HBSC



空間の究極的安定は、空間素量π3の球体位相空間 ( 電気力線
・反電気力線のリングの位相 ) 多重ボイド位相。

空間素量の電気力線・反電気力線 ( 磁気力線 ) の永久回転運動
( 永久機関 )の究極的安定は、リングの真円と無振動。

空間の究極的安定と永久回転運動の究極的安定とは、相対的な
関係にある。
空間が究極的な安定状態になると、回転運動 ( 振動と質点の外
部発現 ) が励起される。
回転運動が究極的な安定状態になると、空間が非対称性化され、
π3球体位相空間に戻そうとして引力(重力素子・質量粒子素子)
が励起される。

両者の相互作用は、「振動と質点」 (外部空間発現の振動回転)
が誘起され、時間と空間が励起される。

宇宙の永久機関素子:
非励起・対称性・定常 空間における永久回転運動をする空間
素量の質点が素子。
空間素量の質点の対称性電気力線・対称性磁力線 ( 対称性反電
気力線)などは、ゆらぎの無い真円のリング内回転運動構造のた
め、その電荷や磁力をリング外部に放出できずに永久回転運動
を続ける。
それらは振動回転運動により、外部に事象発現をする。




備考:

質点とは空間素量の回転運動。
斥力とは空間素量の振動。

究極的安定:終焉膨張宇宙の最低エネルギー状態。
多重ボイド:隙間が無い多重のシャボン玉のよう状態。

時間や空間は、永久回転運動とπ3球体位相空間の相互作用に
より励起される。

反時間素子はπ3球体位相空間 (空間素子)。
反空間素子は永久回転運動 (時間素子)。


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