新空間素量定理・空間素量原理 | mcode

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人文のジャンル:アート・科学・哲学・文学・音楽


Supervisor : Blue・HBSC



新空間素量定理:

空間素量は陰極と陽極 (負正2電荷)を内在する光子素子(外部空間
の電荷発現ゼロ) の原型。
空間素量 回転π3=π3,14…の回転運動は質点と磁力 (内部空間
発現) をつくる。
空間素量 振動回転π3=振動π3,14…の振動回転運動は、波動性
と粒子性、負の電荷と正の電荷、磁力を外部空間に発現させる。

・電気力線 (空間素量の陰極と陽極の連鎖線):
 空間素量の質量粒子性=「電気力線」
 電子(負電荷・陰極):粒子
 陽電子(正電荷・陽極):反粒子

・磁力線 (空間素量のN極とS極の連鎖線):
 空間素量の反質量粒子性=「反電気力線」


空間素量原理:

空間素量 振動回転運動 (振動回転π3=振動π3,14…)(6線空間×
負正2電荷) の6超質点素子線×2電荷 と 反6超質点素子線×2電
荷の相互作用により誘起された振動回転運動の質点が、質量素子
(粒子素子)×2電荷と反質量素子 (反粒子素子)×2電荷をつくる。

第1世代の (粒子素子 × 2電荷)と(反粒子素子 × 2電荷) の相互作
用から第2世代の(光子素子・斥力素子・重力素子)がつくられる。

第2世代の(光子素子・斥力素子・重力素子)と第1世代の (粒子素
子 × 2電荷)と(反粒子素子×2電荷)の相互作用から第3世代の (光
子・波動・粒子2電荷・反粒子2電荷)がつくられる。

第2世代(光子素子・斥力素子・重力素子) と 第3世代 (光子・波
動・粒子2電荷・反粒子2電荷)の相互作用からすべての物質がつ
くられる。


重力素子の性質:
(粒子性>波動性)・(回転>振動)・収縮・低温

斥力素子の性質:
(波動性>粒子性)・(振動>回転)・膨張・高温

光子素子の性質:
重力素子と斥力素子の中間


備考: 超質点素子線は超弦理論に酷似。


備考:電子の寿命:

電子の寿命は陽電子との相互作用で決まる。
陽電子との相互作用は空間構造、宇宙の構造で決まる。

電子が無限大の寿命で存在することはできない。
電子の寿命は宇宙の寿命と同等であると言える。

ある系で電子が存在するということは、空間対称性が破れている
状態であるため、その電子が存在する空間は不安定な構造、励起
構造になる。
したがって、宇宙の熱平衡化、空間対称性化の過程で、電子と陽
電子は結合し光子と波動エネルギーに変換され、光子はされに対
称性の破れからより低いエネルギーの対称性に移行される。


備考: あとがき:

過去のレポートも含めこのような文章は、最新科学的哲学、宇宙
物理哲学であり、純粋な科学論ではありません。
レポートが応用している基礎科学は現象学的統一論であると言え
ます。
( 現象学的統一論とは、要素還元型統一論と形態(形体)学的統一
論を統一した哲学論)



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M Team Report






翻訳者 (ヨシダ ムキョウ) あとがき

M Team の配信 Report は英語ですので、翻訳がむずかしく、
部分的に修正が頻発しています。


1/24 2012